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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

MMOニュース 一覧

 ゲームオンは,PC用MMORPG「TERA」に向けた最新アップデート「WARRIOR」を,本日実装した。6クラスを対象としたバランス調整が中心だが,期間限定イベントダンジョンの実装など,見どころは多い。合わせて開始となった「育成応援イベント」の期間も,有効活用したいところだ。 - 4Gamer.netの記事 »

 カプコンは、プレイステーション 4/プレイステーション 3/PlayStation Vita/Wii U/PC用ハンティングアクション「モンスターハンターフロンティアZ(MHF-Z)」において、サービス終了まであと1カ月に迫った11月13日メンテナンス終了後から、 基本コースの無料開放を開始した。 - GameWatchの記事 »

パールアビスジャパンは、11月13日、『黒い砂漠モバイル』で、2つの継承クラスの実装や「バレンシア」の新規地域追加を含むアップデートを実施した。ダークナイト、ジャイアントに「継承」実装!今まで一般クラスで使用していた武器をそのままに、スキルや性能が大幅に上昇する「継承」クラスが、ダークナイト、ジャイアントの2つのクラスで実装された。今回のアップデートにより、現在使用できるすべてのキャラクターで「クラス継承」を行えるようになった。危険と隣合わせの新たなる冒険の地、バレンシア新規地域を追加バレンシアに新たな地域が実装される。メイン依頼による新たな物語が始まるこの地域には、[深淵]等級アクセサリー「バジリスクベルト」等が手に入る狩場が存在する。ぜひ足を運んでみよう。全クラス継承記念プレゼント!全クラス継承アップデートを記念し、新規キャラクター育成を支援する「全クラス継承記念箱 配布イベント」を開 - gamebizの記事 »

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「JOGA安心安全ガイドライン窓口」7月〜9月分のレポートが公開。スマホ向けサービスの有料ガチャに関する投稿が集中

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TERA

【CEDEC+KYUSHU 2019】ネクソンのPM・キム・ドンヒョン氏が韓国の国民的オンラインレースゲーム『カートライダー』成功の秘訣を紹介

ネクソン<3659>は、11月23日に開催予定の「CEDEC+KYUSHU 2019」にて、韓国で大成功を収めているオンラインレースゲーム『カートライダー』のプロジェクトマネージャー、キム・ドンヒョン氏が『カートライダー』成功の秘訣について講演することを発表した。本イベントは、CEDEC+KYUSHU 2019実行委員会が主催、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が共催し、福岡市の九州産業大学にて開催する予定。 キム・ドンヒョン氏は、本イベントにて「『カートライダー』プロジェクトマネージャーが語る、韓国オンラインゲーム運用14年目における人気再急上昇の秘訣」と題する講演を行う。当セッションでは、『カートライダー』の歴史、そしてネクソンが実践してきた魅力的なライブサービスを届けるための開発及び運用方法を探り、2004年のゲーム配信開始から14年後 - gamebizの記事 »

Naughty Dogがオンラインシステムの開発者などを募集中―『The Last of Us Part II』開発者もTwitterで呼びかけ

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韓国Pearl Abyss、7~9月営業益は34%減の395億ウォン(37億円)と大幅減…『黒い砂漠』堅調も労働費用と広告宣伝費が利益圧迫

『黒い砂漠』で知られる韓国Pearl Abyssは、第3四半期(7~9月)の決算を発表し、営業収益が前四半期比14.9%増の1344億ウォン(126億円)、営業利益が同34.5%減の395億ウォン(37億円)、最終利益が同13.9%減の445億ウォン(41億円)と増収減益だった。 『黒い砂漠』について、PCとモバイル以外にコンソール展開も強化し、収益の多様化を進めた。売上は順調に伸びたものの、労働費用が124%増えたほか、広告宣伝費が59%増えるなど費用が圧迫したことで減益を余儀なくされたようだ。  - gamebizの記事 »

韓国ネットマーブル、7~9月の営業益は25%増の844億ウォン(79億円)…『リネレボ2』『七つの大罪』『BTSワールド』『KOFオールスター』貢献

韓国ネットマーブルは、本日(11月12日)、第3四半期(7~9月)の連結決算を発表し、売上高が前年同期比17.8%増の6199億ウォン(582億円)、営業利益が同25.4%増の844億ウォン(79億円)だったことを明らかにした。営業利益がQonQで低下傾向が続いていたが、一気に復調した。 同社では、「マーべルコンテスト・オブ・チャンピオンズ(Marvel Contest of Champions、Kabam)」や「リネージュ2レボリューション」「七つの大罪:GRAND CROSS」などがけん引したほか、「BTSワールド」や「ザ・キング・オブ・ファイターズオールスター」なども貢献したという。第3四半期の売上高のうち、海外売上高の割合は前期より4%P(ポイント)上昇し68%となった。全体の国・地域別の売上高の割合は、韓国32%、北米28%、日本15%、欧州8%、東南アジア7 - gamebizの記事 »

カナダ王立在郷軍人会、戦没者慰霊島を『フォートナイト』内で制作―争いはなく、敬意だけが存在する場所

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『フォートナイト』から永久BANされたストリーマーJarvis Kaye氏、今後の展開を明かす

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『マインクラフト』世界合計アカウント数が4億8,000万到達!中国では3億アカウントに

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韓国:「グラナド・エスパダ」がスマホでも楽しめるように。正式サービス開始時期は2020年後半を予定

 HanbitSoftは2019年11月11日,IMCGamesと「グラナド・エスパダ」のIPに関する契約を締結し,スマホ版の開発に着手したことを発表した。正式サービスは2020年後半の予定。グラナド・エスパダは,韓国で2006年にサービスが開始され,今年13周年を迎えたPC向けMMORPGだ。 - 4Gamer.netの記事 »

「UO」のリードデザイナーRaph Koster氏が新たなMMOの制作スタジオを設立。現代にUOのようなサンドボックスタイプのMMOは通用するのか?

 1997年9月(日本国内では10月)に発売され,22年が経過した今もサービスが続くMMORPG「UltimaOnline」。その制作陣の1人であるRaphKoster氏が,“MMO”の制作スタジオであるPlayableWorldsの設立を発表した。氏はサンドボックスタイプのMMOを制作するようだが,どのような世界を構築するのだろうか。 - 4Gamer.netの記事 »

 ネクソンが運営するPC向けMMMORPG「メイプルストーリー」は、オフラインイベント「MapleParty2019」にて、4つのストーリーから構成されるアップデート「GLORY(グローリー)」を発表。12月11日より実装していく。 - GameWatchの記事 »

メイプルストーリー

人々はTwitterでどのようなゲームについて話しているのか?

GameIndustry.bizの記事 »

PC版とスマホ版の2つの「TERA」が揃い踏み。2作品の魅力を紐解きながら,それぞれがどんな人向きのゲームなのかを探ってみた

 Netmarbleがサービス中のスマホ向けMMORPG「TERAORIGIN」をすでに楽しんでいる読者も多いだろう。MMORPGに造詣の深い4Gamer読者ならばすでにご存じだろうが,本作はPC向けMMORPG「TERATheExiledRealmofArborea」と世界観を共有するタイトルだ。2作品の魅力を紐解きながら,それぞれがどんな人向きのゲームなのかを探ってみた。 - 4Gamer.netの記事 »

スクウェア・エニックスは、サービス中のMMORPG『ファイナルファンタジーXI』について、本日11月11日にバージョンアップを実施した。 - ファミ通.comの記事 »

 PUBGは本日,「PUBG」をノートPCからハイエンドPCまで,さまざまなPC環境で楽しめる「PUBGLITE」を2019年12月にリリースすると発表した。これに合わせて,事前登録キャンペーンが開始されている。PUBGLITEは,PCにインストールすることで無料で楽しめる。 - 4Gamer.netの記事 »

【特集】中国未成年ゲーマーの「制限」に効果はあるのか?日本と異なるゲーム文化から考えてみる

Game*Sparkの記事 »

【大手ゲーム中間決算まとめ】6社中4社が営業増益…スマホゲームとMMO好調のスクエニとセガサミー、モンハン好調のカプコンが大幅増

家庭用ゲームソフト大手6社の中間決算(4~9月)の決算が出揃った。本業の儲けを示す営業利益が前年同期に比べてプラスとなったのは、6社中4社だった。カプコン<9697>やセガサミーホールディング<6460>、スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>、セガサミーホールディングス<6460>が大幅な増益を達成した一方、コナミホールディングス<9766>とコーエーテクモホールディングス<3635>が減益と明暗が分かれた(以下、社名は略称とし、ホールディングスについては「HD」と表記する)。 増益組をみていくと、63%の映像増益を達成したスクエニHDは、家庭用ゲームが不調だったものの、『ロマンシング サガ リ・ユニバース』や『ドラゴンクエストウォーク』などのスマホゲームが好調だったほか、『ファイナルファンタ - gamebizの記事 »

Access Accepted第626回:政治的発言問題に揺れた「BlizzCon 2019」を振り返る

 「ディアブロIV」や「オーバーウォッチ2」の制作が発表され,世界中から注目されたBlizzardEntertainmentのファンイベント「BlizzCon2019」。しかし,「ハースストーン」の大会で政治的発言を行った選手に対する処罰の問題が,イベントにも少なくない影響を与えているようだ。 - 4Gamer.netの記事 »

【VTuberデータ分析】「ゲーム実況」最もプレイされているゲームを調べてみた

myrmecoleonと申します。今回は自分の収集しているVTuberの動画・配信アーカイブのリストより、VT […] - Mogura VRの記事 »

ハンゲームジャパン創業者が語る「ハンゲ」の目指すものココネ会長、千氏を囲むメディアミーティング開催

 11月8日に、東京・六本木にあるココネ本社の会議室において、「メディアミーティング」なるメディア向けの集いが催された。これは8月にココネがゲームポータルの「ハンゲーム」を買収した件について、その中心となったココネの現取締役会長、千龍ノ介(千良鉉/Chun Yang Hyun)氏がその背景を語ることを目的としたもの。本稿では、そこで語られた千氏の言葉を再構成し、紹介する。 - GameWatchの記事 »

「モンスト」のアクティブユーザー数は昨年以上に。ミクシィの2020年3月期 第2四半期決算説明会をレポート

 ミクシィは2019年11月8日,同社の「2020年3月期第2四半期」に関する決算説明会を開催した。この説明会では,同期におけるミクシィの財務状況,ならびに事業活動の状況が報告されたほか,2020年3月期通期の見通し,および今後の取り組みなどが発表された。 - 4Gamer.netの記事 »

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海外: NetEaseとCCP Games、『EVE Echoes』のクローズβを12月に実施 公式サイトの公開やプレイムービーも公開!!

NetEaseとCCP Gamesは、12月に、MMORPG EVEシリーズの新作『EVE Echoes』のオープンβを実施すると発表した。同タイトルはスマートフォン向けのタイトルとして開発している。また今回の発表にあわせて、公式サイト、公式Twitter、ゲームプレイムービーなどを公開していることや、Google Playでの事前登録も行っている。*いずれも英語 ■『EVE: Echoes』『EVE: Echoes』は広大な宇宙の中で星間戦争、交易、探索など様々な活動を行なっていくMMOとなる。他のプレイヤーと連合を組み、敵の連合との戦争で領土を奪うこともできる。開発はNetEase GamesのグラフィックエンジンであるNeoXにCCPのゲームデザインを組み合わせて進めてるという。この組み合わせの結果、モバイルデバイスでは過去に類を見ないレベルのグラフィック表現にな - gamebizの記事 »

【ゲームエイジ総研調査】10月のゲームユーザー人口、28万人減の3576万人 スマホなど汎用機が減少

ゲームエイジ総研は、「Monthly Game Trend Ratings Plus(マンスリー・ゲーム・トレンド・レイティング・プラス)」の11月号を発表し、10月のゲーム市場全体のユーザー規模は前年同月比で28万人減の3576万人だったと発表した。内訳ではゲーム専用機が前年同月比110万人増の1250万人と堅調だった。今月はヒット作こそ少なかったが、 長期セールスが見込めるSwitchの新作ソフトが目立った。一方、汎用機は71万人減の3216万人だったゲームエイジ総研では、「11月からは年末商戦の向けの大型タイトルが投入され、 スマホゲームでも様々なキャンペーンやタイアップイベント等が実施されるので、 来月も更なるゲームユーザーの拡大に期待したい」としている。  - gamebizの記事 »

もっとユーザーと話したい! 「ゆめいろファンタジー ラテール」オフラインイベント開催

 Android/iOS向けMMORPG「ゆめいろファンタジー ラテール」は、初のオフラインイベントとなる「ラテール ギルドメンバー同窓会」を池袋・カラソルクオリアにて11月4日に開催した。このイベントはゲームコミュニティサイト「Lobi」が主催したもので、PC向けMMORPG「トキメキ ファンタジー ラテール」のプレーヤー達の同窓会も兼ねている。 - GameWatchの記事 »

香港問題に揺れに揺れた「BlizzCon 2019」を振り返るアレン・ブラックCEOの謝罪から始まり、屋外では昼夜を問わずデモ活動。それでもゲームコミュティは強かった

 BlizzCon 2019では、入場口となっているヒルトンホテル横の特設テント前に、「Mei with HongKong」と印刷されたTシャツを配る人、マスクをつけてプラカードを掲げる人が集まり「やはり」という光景が展開されていた。メイは「オーバーウォッチ」に登場するキャラクター。中国出身という設定を持つ彼女は、「ハースストーン」での事件が起きて以来、香港デモの象徴的なキャラクターとして使用されている。 - GameWatchの記事 »

スクエニHD、7-9月のMMOは売上・利益とも大幅増 『ファイナルファンタジーXIV』拡張パッケージと課金会員大きく伸長 HDゲームは赤字転落

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、本日(11月7日)、第2四半期(7-9月)の連結決算と決算説明会資料を開示し、ゲーム事業におけるMMOは大幅な増収増益となった。売上高は前年同期比112.5%増の136億円だった。営業利益については開示されていないが、グラフから約40億円から約70億円に伸びたことが確認できる。同社では、7月2日に発売したMMORPG「ファイナルファンタジーXIV」の拡張パッケージ発売と課金会員者数が大幅に増加したため、としている。10月には『ドラゴンクエストX』の拡張パッケージも投入する予定で、通期でも増収増益を目指す、としている。 また、HDゲームは減収・赤字転落となった。『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めてS』や『ファイナルファンタジーX/X-2 HDリマスター」などを発売したが、前年同期に新規大型タイトルの発売があ - gamebizの記事 »

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韓国:Pearl Abyss、新作を一挙公開! MMORPG『紅の砂漠』や『Counter-Strike』の生みの親が携わるFPSなど…詳細は11月14日のライブ配信で

韓国Pearl Abyssは、 11月14日のG-STAR 2019で開催する「Pearl Abyss Connect 2019」を通じて、新タイトル情報を発表するという。その中にはアクションバトルロイヤル「シャドウアリーナ」を含んでいるという。 当日は全世界向けに生中継も実施する予定とのこと。 また、 本日ティザーサイトを公開し、 Project Kは『プランエイト』(英題:PLAN 8)、 Project Vは『ドケビ』 (英題:DokeV)、 Project CDは『紅の砂漠』(英題:Crimson Desert)に、 正式タイトル名を決定している。■Project K / プランエイト(英題: PLAN 8 )FPSの金字塔『Counter-Strike』の生みの親であるミン・リー(Minh Le)が、 プロジェクトに合流してから開発は飛躍的に進み、 タイトル名は『プランエイト』に - gamebizの記事 »

ネクソン、3Qは売上収益4%減、営業益4%減に 主力の『アラド戦記』の減収で中国事業が苦戦 『FIFA ONLINE 4』の貢献などで韓国事業は好調

ネクソン<3659>は、11月7日、2019年12月期の第3四半期累計(1~9月)連結決算を発表、売上収益1992億円(前年同期比4.0%減)、営業利益900億円(同4.7%減)、最終利益1123億円(同11.1%増)となった。 韓国事業が好調に推移した一方で、前年同期比で主に中国事業の売上収益が減少したこと、また、円高の進行により為替レートのマイナス影響を受けたことから、売上収益は前年同期比で減少した。中国では、第3四半期期間に大型アップデートを実施したモバイルゲーム『KartRider Rush Plus』の増収寄与があったものの、主力PCオンラインゲーム『アラド戦記』の減収により、売上収益は前年同期比で減少した。『アラド戦記』は、季節のアップデートに加えて、課金ユーザー数の回復を狙ったゲーム内イベントを複数実施したものの、期待していた効果が得られず、課金ユーザー - gamebizの記事 »

KLab、第3四半期の営業益は57%減の17億円と大幅減益 『キャプ翼』『スクフェス』が売上減 『禍つ』『スクスタ』償却費や開発・運営費も収益圧迫

KLab<3656>は、本日11月7日、第3四半期累計(1月~9月)の連結決算を発表し、売上高223億円(前年同期比10.3%減)、営業利益17億円(同57.1%減)、経常利益15億円(同61.8%減)、最終利益12億円(同53.7%減)だった。 『禍つヴァールハイト』と『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS』の売上を計上したが、主に『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル』と『キャプテン翼 ~たたかえドリームチーム~』の売上が減少した。費用面では、売上減少に伴い支払手数料が減少した一方、『禍つヴァールハイト』と『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALLSTARS』の減価償却費計上のほかゲーム開発や運営にかかる労務費や外注費が増加し、売上原価は同1.0%増の168億円と収益を圧迫した。他方、販売費及び一般管理費は同10.3%減の - gamebizの記事 »

モバイルゲームの祭典“MOBILE GAME EXPERIENCE 2019”がまもなく開催。イベントの理想像は「自分で楽しみかたを選べること」

2019年11月9日、10日の2日間、大規模オフラインイベント“MOBILE GAME EXPERIENCE 2019”が開催される。仕掛け人であるDeNAの杉山晃一氏とミクシィの比奈本真氏に開催の経緯を伺った。 - ファミ通.comの記事 »

 アソビモは本日(2019年11月7日),延期していた「ETERNAL」の第2回クローズドβテストを,11月8日より実施すると発表した。開催時間や参加方法については,当日あらためてアナウンスするとのこと。なお参加応募は,本日23:59まで受け付けられている。 - 4Gamer.netの記事 »

Super Evil Megacorp、『Vainglory』の権利譲渡で新プロジェクト『PROJECT SPELLFIRE』に注力…1050万ドルの資金調達を発表

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アラド戦記

中国政府が「未成年オンラインゲーム中毒防止に関する通知」を発表。未成年者は深夜のログイン不可,プレイ時間は平日1.5時間までなど

 中国政府は2019年11月6日,「未成年オンラインゲーム中毒防止に関する通知」を発表した。これにはログイン時間帯およびプレイ時間の制限,課金サービスの上限規定,アカウントの実名化などが含まれる。 - 4Gamer.netの記事 »

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 ネクソンは2019年11月6日,オンラインアクションRPG「アラド戦記」にアップデートを行い,着用中の武器の見た目を変更できる「武器形状変換システム」や,新たなミニゲームを実装した。それに合わせて,ゲームへの接続時間に応じた報酬が得られる「ハニータイムイベント」も開催されている。 - 4Gamer.netの記事 »

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GMOインターネット<9449>は、PC版およびスマートフォン版『Livly Island』のサービスを2019年12月26日12時をもって終了することを発表した。本作は、PC版ブラウザゲームとして、2003年7月からサービスを開始しており、2019年3月28日にスマートフォンに対応したHTML5ゲーム『Livly Island』に大型アップデートを実施していた。Copyright(c)2018 GMO Internet, Inc. All Rights Reserved.Copyright(c)2018 GMO GP, Inc. All Rights Reserved. - gamebizの記事 »

韓国:「Lineage 2M」,韓国での正式サービス開始日が11月27日に決定。事前登録者数が700万人を突破したことも明らかに

 NCSOFTは本日(2019年11月6日),スマホ向け新作MMORPG「Lineage2M」の正式サービスを,11月27日に韓国で開始することを公式サイトで発表した。また,本作の事前登録者数が11月1日に700万人を突破したことも明らかにされた。※11月6日17:50頃,エヌシージャパンから配信されたプレスリリースを追加しました。 - 4Gamer.netの記事 »

中国:東映アニメ、今後の展開スケジュールを公開…中国展開では『スラムダンク』CβT、新たに『デジモン新世紀』が登場

東映アニメーション <4816> は、第2四半期(7~9月)の決算説明資料で、アニメやゲームなどの今後の展開スケジュールを公開した。中国向けの展開に注力していることが伺える。アプリにフォーカスすると、『龙珠 最強之戦』がリリースされたほか、『スラムダンク』がクローズドβテストを実施しているという。また新たに『デジモン新世紀』が登場した。このほか、PCのオンライン3DMMOゲームとなるが、『龙珠(ドラゴンボール) 時空伝説』が3回めのクローズドβテストを9月19日より実施しているという。  - gamebizの記事 »

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中国:中国Tencent、新作3DMMOアクションRPG『龙珠最強之戦』のサービス開始 事前登録1300万超の期待作が始動

中国Tencentは、新作スマートフォンゲーム『龙珠最強之戦(ドラゴンボール最強バトル)』のサービスを昨日(11月5日)より開始した模様だ。東映アニメーションの最新の決算説明資料によると、今秋リリースとされており、事前登録者数は1300万アカウントを突破するなど大きな期待を集めていた。本作は、世界的な人気を誇る「ドラゴンボール」のIPを使用した正式ライセンスタイトルで、3DアクションMMORPGとなる。孫悟空ら原作キャラクターを操作し、ストーリーを進めていく。シングルプレイはもちろん、PvPやPvEなどのマルチプレイが楽しめるそうだ。 COPYRIGHT © 1998 - 2019 TENCENT. ALL RIGHTS RESERVED.©BIRD STUDIO/SHUEISHA, TOEI ANIMATION©BANDAI NAMCO Enter - gamebizの記事 »

アラド戦記
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