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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

バンナムHD、第4四半期のスマホ・PCオンラインゲームの売上が15%減の468億円 YonYで2ケタの減収は初めて New!

バンダイナムコホールディングス<7832>は、2021年3月期の第4四半期(1~3月)におけるネットワークコンテンツの売上高が前年同期比15.1%減の468億円だった。ネットワークコンテンツは、スマホゲームやPCオンラインゲーム、SNSで提供する「ソーシャルゲーム」で構成されており、前年同期比で2ケタのマイナスになるのは今回が初めて。同社の決算説明資料によると、ワールドワイド展開している「DRAGON BALL」シリーズや「ワンピース」、国内の「アイドルマスター」シリーズ等の主力タイトルがユーザーに向けた継続的な施策により好調に推移した、としている。  

一緒に遊ぶ人を募集できる! VRChatの日本ユーザー向け集会場が登場

VRChat内に日本ユーザー向け集会場「JP hub」がオープンしました。現在パブリックで公開中です。VRヘッ […]

グリー、特許訴訟でSupercellに勝訴 損害賠償金は約100億円

グリー<3632>は、5月10日、フィンランドのSupercellが特許権6件を侵害したとして米国で争っていた裁判で勝訴したと発表した。今回の判決でグリーの特許の故意侵害を認めると共に、Supercellに対して損害賠償金9210万ドル(約100 億円)の支払いが命じられたという。今後は、アメリカ合衆国テキサス州東部地区連邦裁判所マーシャル支部の裁判長が今回の評決内容を元に正式な判決を下る。その際に正式の賠償金額は評決額から増減する可能性があるとしている。また、Supercellは当該判決後、法令に従い連邦控訴裁判所に控訴できるとのこと。なお、グリーは2019 年2月以降 Supercell 社に対して特許侵害に基づく損害賠償請求訴訟を合計7件連邦裁判所に申し立てており、今回はそのうち3件についての評決となる。今回の評決に先立ち、2020年9月に2件について Supercell

Access Accepted第685回:Epic GamesとAppleの法廷闘争がついに開始。提出資料から読み解くオンライン配信サービスの内情

 米国時間2021年5月3日,EpicGamesがAppleを“反トラスト法に抵触している”として提訴した裁判のトライアルが始まった。ゲーム/IT業界内外で注目を浴びる法廷闘争だが,提出された資料にはEpicGamesストアについての興味深い内容が含まれていた。今回は裁判の模様を伝えつつ,EpicGamesストアの内情にも迫っていく。

卓を囲んでサイコロを振るVRTRPG『Demeo』がSteam/Oculus Quest向けに配信開始

MMORPG「FFXIV」公式初の絵本。ナマズオとウソウソが活躍する“ファイナルファンタジー14の絵本 ナマズオとだれもみたことのないもの”が本日発売

 スクウェア・エニックスは,MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」公式で初となる絵本「ファイナルファンタジー14の絵本ナマズオとだれもみたことのないもの」を,本日発売した。ナマズオとウソウソが活躍する書き下ろし作品で,FFXIVのプレイヤーはもちろん,小さな子供でも楽しめる内容となっている。

ミクシィ新作タイトルは「ソーシャルとマルチプレイを軸にホームランを狙い続ける」 外部IPとオリジナルを準備

ミクシィ<2121>の木村社長は、本日(5月7日)開催の決算説明会で中期経営方針を発表、今後の新作タイトルにおいても『モンスターストライク』級のホームランを狙い続ける説明を行った。その方向性として同社の得意とする「ソーシャル」「マルチプレイ」をフォーカスし大ヒットを狙っていくとしている。なお具体的な時期についての明言は避けたものの、「年1、2本ペースで厳選してリリースできれば」とその展望を語っていた。(木村社長)その一方で、2020年11月16日に配信したスマートフォン向けゲーム『スタースマッシュ』について木村社長は、企画のブラッシュアップし様子を見てマーケティング施策を講じていければとのコメントに留まった。新作タイトルについては、外部IPとオリジナルの双方で進めており、有名プロデューサーの起用も検討しているという。 

FinalFantasy14

『マインクラフト』で“8年間”存在していたバグが修正へ。金床損傷のあのイライラ

『マインクラフト』にて、“8年間”存在してきたバグが修正されたようだ。5月6日に配信された『マインクラフト』最新スナップショット21W18Aにて確認されている。 『マインクラフト』で“8年間”存在していたバグが修正へ。金床損傷のあのイライラ

2021年6月開催の「E3 2021」に10社がさらに参加ースクエニ、セガ、バンナムなど

テンセントがライアットゲームズとEpic Games2社の株式継続保有を求め米当局と交渉

インド政府にBANされた『PUBG mobile』がまもなく同国で復活 

KRAFTONは、5月6日、インド向けの『PUBG』となる『BATTLEGROUNDS MOBILE INDIA』のロゴとショートムービーを公開した。同タイトルは、インド政府によってセキュリティの観点から禁止になっていた『PUBG Mobile』のリニューアルタイトルとなる。『BATTLEGROUNDS MOBILE INDIA』は、フリートゥプレイとなっており、インドでのみ運営を行う。懸念材料となっていた、ユーザーの個人情報とデータのセキュリティも強化する。具体的にはマイクロソフトのクラウドAzure上で運用するとのこと。サーバー自体もインドとシンガポールに構築するという。KRAFTONは、上記の内容に加え、インド政府の機関であるコロナの緊急事態救援基金であるPM CARES Fundへの寄付や、ロゴに同国の国旗の配色を利用するなど各種の配慮を行っている。【関連記事】インド政府、『PUB

『CS:GO』のチキンの見た目がアップグレード。しかし同時に実装された有料サービスは不評気味

Valveは5月3日、『Counter-Strike: Global Offensive』のアップデートを配信した。その陰でチキン(ニワトリ)の見た目も向上されており、コミュニティの反応を集めている。 『CS:GO』のチキンの見た目がアップグレード。しかし同時に実装された有料サービスは不評気味

リアルとバーチャルの融合で社会はどう変わるか 実験を繰り返して分かったこと

2020年12月8日から10日の3日間にわたって開催された、国内最大級のVR/AR/MRカンファレンス「XR […]

Activision Blizzardは過去3年間でアクティブユーザーの約29%を失っている―ただし苦戦しているとは限らない

Blizzardが「Diablo」をめぐって、米FOXの商標出願に異議申し立て。鍵を握るのは、とある犬キャラ

Blizzard Entertainmentが、米FOXによる商標出願に異議を申し立てていることが明らかになった。その商標は「Diablo」だという。 Blizzardが「Diablo」をめぐって、米FOXの商標出願に異議申し立て。鍵を握るのは、とある犬キャラ

巨大なAR/VRコンテンツは生まれるか?ゲームプロデューサーと語るXRへの期待

2020年12月8日から10日の3日間にわたって開催された、国内最大級のVR/AR/MRカンファレンス「XR […]

「LoL」がNetflixでアニメ化決定! アニメシリーズ「Arcane」が今秋配信予定

 ライアットゲームズは、アニメ「Arcane」を「Netflix」にて今秋に配信する。

SIEがPS4などでクロスプレイを実装するメーカーに“お金を払わせる”仕組みを導入していた。一定条件下にて

Epic Gamesは独占禁止法違反としてAppleを提訴した。本日5月4日に米国での裁判の審理が開始され、これに伴い提出された関連資料が公開された。その中でSIEのクロスプレイポリシーについての言及に注目が集まっている。 SIEがPS4などでクロスプレイを実装するメーカーに“お金を払わせる”仕組みを導入していた。一定条件下にて

中国:2021年第1四半期の中国ゲーム市場は,ユーザー規模を縮小しながらも約1.29兆円の売り上げ

 4月20日に,中国音像・デジタル出版協会ゲーム出版工作委員会(中国音数协游戏工委,GPC)および中国ゲーム産業研究院(中国游戏产业研究院)によって,中国ゲーム産業における2021年第1四半期(1月〜3月)の数字が発表された。ユーザー規模は減少ながら,市場売り上げは約1.29兆円と成長を続けている。

SIEがDiscordに出資しパートナーシップを締結。2022年前半に、PlayStationプラットフォームにてDiscordが利用可能に

SIEがDiscordに出資しパートナーシップを締結。2022年前半に、PlayStationプラットフォームにてDiscordが利用可能に。詳細については、今後数か月の内に伝えるとのことだ。 SIEがDiscordに出資しパートナーシップを締結。2022年前半に、PlayStationプラットフォームにてDiscordが利用可能に

Ubisoftを虚偽通報で苦しめた容疑で『レインボーシックス シージ』のチーターが特定される。私怨と姑息な手口で悪質すぎる嫌がらせ

昨年11月に発生した、Ubisoftモントリオールスタジオにおける“虚偽の”人質事件通報。同事件に関し、容疑者は『レインボーシックス シージ』においてたびたびBANを受けてきたチーターだという。 Ubisoftを虚偽通報で苦しめた容疑で『レインボーシックス シージ』のチーターが特定される。私怨と姑息な手口で悪質すぎる嫌がらせ

「リネージュ2M」、火花を散らす2大血盟のトップに話を聞いた憎しみ合うこともロールプレイ。真の目的は血盟のメンバーと楽しむこと

 NCSOFTがサービス中のAndroid/iOS/PC(NCSOFTの独自クロスプラットフォーム「パープル(PURPLE)」を経由)用次世代オープンワールドRPG「リネージュ2M」。PC用MMORPG「リネージュ2」の正統後継作品としてモバイル向けにリメイクされたタイトルで、3Dグラフィックス技術によりシームレスなオープンワールドが実現されている。また多様性と自由度を兼ね備えた成長を楽しむことができるゲームデザインで、 1万人以上が集まり繰り広げられる大規模バトルを体験できる作品だ。

ゲーム保存協会,2020年度の活動を報告するニュースレターと,ゲーム情報が検索できるカタログを公開

ライアットゲームズ、『VALORANT』で悪質なVCを行ったプレイヤーの音声を録音・評価する新システム導入を発表

アメリカでは高齢者のゲーマーが増えている?ESAが最新のビデオゲーム産業調査報告を公開

『リネージュ2M』ホストと若者の遊びかたを聞いたらジェネレーションギャップでぶん殴られました ~ゲーム内でアフター、用意された物語よりも友だちとボスを倒した思い出~

若者とおじさんではゲームへの接しかたが違うのでは? オープンワールドRPG『リネージュ2M』を題材に座談会を開いたら、いろいろ驚かされた。

3周年を迎えた「サカつくRTW」のこれまでを振り返る。「サカつく」らしさの追求が語られたプロデューサーインタビュー

 セガが配信中のスマホ向けサッカーシミュレーションゲーム「サカつくRTW」は,2021年4月19日に3周年を迎えた。今回4Gamerでは,制作プロデューサーの宮﨑伸周氏にインタビューを実施し,「サカつくRTW」3年間の歩みや今後の展開に関する話を聞いた。そのときの模様を本稿でお届けする。

世界最大PCゲームストア「Steam」運営のValveにゲーム開発者ら集団訴訟へ「市場支配力を乱用して高額の手数料を強いている」

【今日は何の日?】ガンホーが未成年者の高額決済防止啓発サイトをオープン(2015年4月30日)

過去に掲載されたSocialGameInfoの記事を元に、その日ゲーム業界ではどのような出来事があったのか振り返る「今日は何の日?」のコーナー。6年前の2015年4月30日は、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>が、スマートフォンを利用した未成年者の高額決済問題に対する啓発活動の一環として、美内すずえ氏の代表作「ガラスの仮面」の北島マヤなどが登場する啓発サイト「STOP!子供によるゲームの高額決済」をオープンした日だ。当時公開された同サイトでは、老若男女を問わず、幅広い世代のファンを持つ美内すずえ氏の代表作「ガラスの仮面」の登場人物である北島マヤ、姫川亜弓、月影千草らが子供によるゲームの高額決済で起きている問題と、その解決策までをわかりやすく解説されていた。ガンホーは当時、「未成年者の高額決済を止めるためにはその保護者の理解が重要と考え、保護者世代に絶大な人気の

コロナ禍の開発で44%が遅れを経験。しかし自宅作業の生産性は慣れればそう変わらない? GDCが3000人超の海外ゲーム開発者を対象にしたアンケート結果を公開

2年目に突入したコロナ禍のゲーム開発。海外のゲーム開発者3000人超によるアンケート結果が無料公開されている。

Cygames、『グランブルーファンタジー』のテストプレイスタッフを募集

Cygamesは、『グランブルーファンタジー』のテストプレイスタッフを5月中旬より募集する。それに先立ち、登録スタッフの受付を行っている。『グランブルーファンタジー』を熟知した熟練騎空士(プレイヤーのこと)が対象になる。テストプレイスタッフは、開発中のコンテンツを実際にプレイし、ゲームバランスのチェックや、不具合を検証して報告する仕事になる。20代、30代でテストプレイスタッフ経験やデバッガー経験がある人が歓迎とのこと。なお、こちらは登録制となっており、必ず業務が発生するわけではないので注意してほしいとのこと。給与や労働時間、勤務地などの詳細については下記の応募サイトを確認してほしい。 グランブルーファンタジーテストプレイスタッフ募集

「EVE Online」が第25回Webby Awardsの“最高公共サービス、アクティヴィズム、ソーシャルインパクトを生み出すゲーム”にノミネート

ゲームエイジ総研がゲーマーのライフスタイル調査結果を公開。ゲームが新たな趣味や消費のきっかけに

Xbox,Free-to-Playタイトルのマルチプレイで「Xbox Live Gold」への加入が不要に

 Microsoftは北米時間の2021年4月21日,Free-to-Playタイトルのマルチプレイの場合,「XboxLiveGold」の加入を不要にするという変更を行った。「ApexLegends」「Warframe」など,対象タイトルも発表されており,今後これらのゲームでは,誰でも無料でダウンロードしてオンラインプレイが楽しめる。

スクエニ、「ファイナルファンタジーXIV カスタムオーダーフォトブック メモリーズオブライト」のサービスを本日より開始!

スクウェア・エニックスが開発・運営するオンラインゲーム『ファイナルファンタジーXIV』は、ゲームのスクリーンショットをまとめて自分だけの本を作成できる「ファイナルファンタジーXIV カスタムオーダーフォトブック メモリーズオブライト」のサービス開始を発表した。このサービスは図書印刷が運営する個人向けのオンデマンド印刷サービスとなる。■『ファイナルファンタジーXIV』について『ファイナルファンタジーXIV』は、壮大な「エオルゼア」という世界を舞台に、ネットワークを通じて、世界中のプレイヤーと共に冒険ができるオンラインゲーム。プレイヤーは自分だけのキャラクター(アバター)で、重厚なストーリーはもちろん、白熱したバトルから釣りや園芸、麻雀などのミニゲームまで、思い思いに楽しむことができる。また、「グループポーズ」という機能を使うことで、ライティングやカラーフィルター、フレームなどを設定しながらこ

FinalFantasy14

「ネットカフェGWオンラインゲーム祭2021」本日4月20日より開催「PSO2」などにログインするともらえるネットカフェ特典がパワーアップ

 TechnoBlood eSportsは、キャンペーン「ネットカフェGWオンラインゲーム祭2021」を、全国1,000店舗以上のネットカフェで4月20日より開始した。開催期間は5月12日まで。ただし、開始・終了のタイミングはタイトルによって異なる。

ゲームエイジ総研がiGageによる「ウマ娘プリティーダービー」ユーザーの年齢層やプレイ時間などの調査結果を公開

Shift Games株式会社が解散 昨年12月までPCでスマホゲームが遊べるPF「Shift」を運営していた

Shift Gamesが解散したことがわかった。4月1日開催の臨時株主総会で解散を決議したとのこと。4月19日付の官報に掲載された解散公告で判明した。同社は、2017年1月に設立された会社で、PCでスマホゲームが遊べるプラットフォーム「Shift」のサービスの企画・開発・運営を行っていたが、昨年12月23日をもって同サービスを終了した(関連記事)。 

仮想空間SNS「INSPIX WORLD」とは? スマホ・PCでの使用感も紹介

スマートフォンやPCからアクセスできる仮想空間SNS「INSPIX WORLD」がリリースされました。本格始動 […]

2020年の国内eスポーツの市場規模は66.8億円 24年には180億円超に拡大と予測 ファミ通調査

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、日本国内におけるeスポーツ市場動向について、2020年の市場規模が前年比109%の66.8億円となったとの推計結果を発表した。市場規模の拡大が続いたものの、昨年2月に発表した2020年の市場規模の予測76.2億円を下回ったようだ。「VALORANT」」などeスポーツタイトルのラインナップ強化、「Shadowverse」「PUBG」「レインボーシックス シージ」「LoL」といった人気タイトルのオンライン大会の開催などが寄与した。また、20年から24年までの年間平均成長率は約29%と予測しているという。前回発表との予測からも修正がなされている。▼前回発表時の市場予測eスポーツリーグブランド「X-MOMENT」発足やモバイルeスポーツの勃興、eスポーツファンの増加、オンライン大会とeスポーツ施設でのオフライン大会の定着、他メディアからの広告流入が主な伸長要因

スクウェア・エニックスが買収の噂を否定―売却の検討や提案を受けた事実なし

「Apex Legends」、配信開始2年で累計プレーヤー数が1億人を突破!

 Electronic Artsは4月15日、プレイステーション 5/プレイステーション 4/Xbox Series X|S/Xbox One/PC用バトルロイヤルゲーム「Apex Legends」において、累計プレーヤー数が1億人を突破したことを明らかにした。

VRChat 日本サーバー実装決定! 今後のプランも発表 新情報まとめ

4月14日(水)、ソーシャルVRアプリ「VRChat」の公式ライブ配信「VRChat Developer St […]

エピックゲームズが「メタバース構築」へ10億ドルを調達 ソニーも再度出資

バトルロイヤルゲーム「フォートナイト」などで知られるEpic Gamesは、新たに10億ドル(約1,000億円 […]

カプコン、昨年11月に発表した不正アクセスの原因と事実経過、再発防止策、流出件数を公表…766人減り1万5649人に、攻撃者との交渉は行なわず

カプコン<9697>は、この日(4月13日)、昨年11月に発生した不正アクセスの調査結果(第4報)を公開し、流出を確認した個人情報は前回(1月12日)発表の情報から766人減り1万5649人だったことを確認したと発表した(流出した可能性のある最大人数を公表している)。ネット販売の決済は外部委託していたため、クレジットカード情報の流出はなく、ダウンロード販売や、ゲームのオンラインサービスも外部サーバーを利用しており、ユーザーに被害が及ぶことはない、とした。またランサムウェアに感染した機器上には攻撃者からのメッセージファイルが残置されており、攻撃者との交渉に向けたコンタクトを要求されたことは認めたものの、同ファイルには身代金額の記載はなかったという。警察とも相談の上、攻撃者との交渉しないことにしたため、その金額なども確知しない、としている。不正アクセスの原因だが、2020年10月、

「PUBG: NEW STATE」の事前登録者数が全世界で1000万人を突破。もっとも登録者数が多いのは東南アジア

 PUBGJAPANは本日(2021年4月9日),スマホ向け新作アプリ「PUBG:NEWSTATE」の事前登録者数が,受け付け開始から43日目で全世界1000万人を突破したことを発表した。登録データも公開され,もっとも登録者数が多いのは東南アジア(22.6%)になるという。

「FFXIV」を作るネタだしのきっかけになっている。シナリオライター織田氏がナショジオのインタビューに回答!

 4月7日、ウェブマガジン「Webナショジオ」にてゲームデザイナー兼シナリオプランナーの織田万里氏にインタビューした「『ファイナルファンタジーXIV』の世界観にナショジオが与えた影響とは?シナリオライター織田万里氏に聞く」が掲載された。

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