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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

50年以上の歴史を持つ米サマーイベントが初のオンライン開催へ―MMOスタイルで森の中を自由に歩き回ろう!

『VALORANT』日本サーバーマッチメイキングについての情報が公開―極端に長い待ち時間を避ける仕様に

「VRChat」に新アバターシステム「Avatar 3.0」ベータ版、アクションメニューなど追加

ソーシャルVRアプリ「VRChat」に、新たなアクションメニューを含む、様々な機能が追加された新アバターシステ […]

場の共有を実感できる? Microsoft Teamsに新機能

新型コロナウィルスの影響で、自宅から参加するオンラインミーティングが普及しています。手軽な一方、「同じ場にいる […]

中国のApp Storeから1週間で8000本以上のゲームが取り下げられる

『PUBG』がDiscordを通じて対象者を報告する新たな違反行為への対策プログラムを7月14日から開始

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円に

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日2020年7月10日より販売を開始した。

ファミ通が2020年上半期ゲーム市場調査結果を発表 1748億円越えで2012年以降最大の規模に

ハードもソフトもとてもよく売れた上半期となりました。

「JOGAオンラインゲーム市場調査レポート2020」が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円

LoLもクラロワも,実は1社が持っている。世界第2位のゲーム会社テンセントは,いまよりもっとゲームが社会と一体化していく未来を目指す

 最近の日本では,次々とゲーム会社に資本を投下していることで名前が知られつつあるTencent(テンセント)。時価総額68兆円というこの会社は,単なる投資会社ではなく,ピュアなゲーム開発会社……というわけでもない。彼らはいったい,どこに向かっていこうとしているのだろうか。

「VALORANT」公式がプロ配信者の誤BANを謝罪 上手すぎてチート検出ソフトが勘違い?

「アンチチートソフトウェアのエラー」と説明。

Opinion:AmazonとGoogleは間違った理由でゲームに参入している

ChillStack、不正ユーザ検出AIシステム「Stena」v2.0をリリース 週間のBAN数が200倍以上の実績も

ChillStackは、7月7日、オンラインゲームの「チート」や「BOT」などの不正ユーザをあぶり出すAIシステム「Stena(ステナ)」のv2.0のリリースを発表した。v2.0では、稼働中の大型オンラインゲームにて誤検知率0.0001%未満を達成した高精度な不正検知AI技術を、ブラウザ上で簡単に利用できるという。オンラインゲームで不正行為を行うユーザによるゲーム運営会社の被害は過去よりも増大している。しかし、不正ユーザを発見するためには膨大な利用ログを人力で監視し続ける必要があり、高度な専門的知識と高い人材コストが必要となるため対策は容易ではない。チートやBOTなどの不正行為を行うユーザが増えると、ゲーム全体の品質が落ち他のユーザがゲームを離脱する大きな原因となる。また、不正に作成・強化されたアイテムやキャラクターを販売し現金を稼ぐReal Money Trade(以下RMT)が盛んに行

4周年の『ポケモンGO』は過去36億ドル(約3864億円)を稼ぐ コロナ禍も2020年上半期は絶好調【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、7月6日付けのレポート「Pokémon GO Surpasses $3.6 Billion in Lifetime Revenue as It Celebrates Four-Year Launch Anniversary」において、Nianticとポケモンの『ポケモンGO』の総収益が推定36億ドル(約3864億円)を突破したと発表した。またこの4年の上半期を見てみると、右肩上がりの結果となっている。特に2020年上半期に関しては、コロナウイルスが世界的な影響を及ぼす中、位置情報ゲームというハンデを抱えながらも、4億4500万ドル(478億円)を売り上げたようだ。Nianticとポケモンは、各国でロックダウンが行われた際に、自宅でプレイできるよう仕様変更を行うなど、すぐさま対策したことも成功の理由の一つだろう。なお、同タイトル2019

「10万人同時参加可能」、新たなバーチャルプラットフォームが提供開始

monoAI technology株式会社は、バーチャルプラットフォーム「monoAI xR CLOUD(xR […]

『PUBG Mobile』の総収益が30億ドル(約3226億円)を突破 3月単月では2億7000万ドル(約290億円)を稼ぐ

米国の調査会社Sensor Towerは、7月2日付けのレポート「PUBG Mobile Doubles Lifetime Revenue to $3 Billion in Just Seven Months」において、テンセントの『PUBG Mobile』の総収益が推定で30億ドル(約3226億円)を突破したことを明らかにした。この値は、『PUBG Mobile』と中国向けのローカライズである「Game For Peace」との合算によるもの。※中国のAndroid向け3rdパーティプラットフォームは含んでいない。特にここ7ヶ月での売上の成長はめざましく、総売上を倍増させたという。中でも2020年3月、コロナウイルスによるロックダウンがピークを迎えた時期には、2億7000万ドル(約290億円)の収益を記録している。同タイトルの収益は、中国版の『Game For Peace』は、中国のAp

「エルダー・スクロールズ・オンライン」メールインタビュー。7年目に入ったサービスの現状や新章「グレイムーア」について聞いた

 DMMGAMESが日本語版のサービスを行うMMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」。サービス7年目に入ったESOの現状や,リリースからおよそ1か月が経過した新章「グレイムーア」について,クリエイティブディレクターのリッチ・ランバート氏のメールインタビューを行ったのでお届けしよう。

「EVO Online」開催中止に。創立者への告発を受け、各メーカーが参加の取りやめを発表

 eスポーツトーナメント「Evolution Championship Series(EVO)」運営チームは、7月4日より開催予定であったオンラインイベント「EVO Online」の開催中止を発表した。

『パンヤ』と『トリックスター』がスマホで復活! NCソフト、韓国でリリース予定の新作モバイルゲーム3タイトルを発表!

エヌ・シー・ソフト(NCソフト)は、本日7月2日、韓国ソウルにある「The Raum」で、新作披露会「TRINITY WAVE」を開催した。披露会では、子会社となる「Ntreev Soft」で新作モバイルアプリゲーム3本を開発中であることが発表した。ただし、こちらは残念ながら日本でのサービス情報ではないのだが、早期の日本展開を期待したいところだ。新作3本はすべてモバイルゲームとなり、「Ntreev Soft」のオリジナルIPとなる「トリックスターM」と「パンヤM」、野球マネージメントゲームの次作「プロ野球H3」を、Ntreev Softの「イ・ソング」統括プロデューサーと各プロジェクトの開発、及び事業責任者が新作3本の詳細を発表した。≪パンヤM ~モバイルで楽しめるファンタジーゴルフゲーム~≫「パンヤM」は、「パンヤ」IPで開発したモバイルファンタジーゴルフゲーム。「パンヤ」は全世界40カ

『VALORANT』で違反行為者を通報したプレイヤーに「対象者のBAN」を報告する機能が実装

「オーバーウォッチ」や「ヒューマン フォール フラット」も対象の「マルチプレイゲーム セール」がPS Storeにて開催中!マルチプレイも楽しめるタイトルが対象のセール!

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation Storeにてプレイステーション 4用タイトルを中心とした「マルチプレイゲーム セール」を開催している。期間は7月14日まで。

【インタビュー】ゲームを通じて日本と世界の繋がりをより強く…ゲームBtoBマッチングプラットフォーム「Global Game Guild」の立ち上げ経緯とその狙いとは

アリババクラウドは、5月27日、新たなプラットフォーム「Global Game Guild」をリリースした。 「Global Game Guild」とは、日本と中国のゲーム会社を交流するコミュニティを形成し、情報交換やビジネスマッチングを行える取り組みのことだ。クラウドサービスにて同社が世界各国のゲーム会社と取り組んできたからこそ実現できたプログラムと言えよう。「Global Game Guild」​紹介ページ5月からスタートし、すでに約80社が参画しているという「Global Game Guild」だが、実際のところ「Global Game Guild」でなにができるのか、そしてどんな恩恵があるのか。 今回Social Game Infoでは、「Global Game Guild」の運営に携わる大和田健人氏(写真左)、邱氏(キュウ、写真右)にインタビューを実施。その立

共闘アクションRPG『ドーントレス』開発者インタビュー。大型アップデート「虚無の喚び声」の特徴や今後の展望を聞く

共闘アクションRPG『ドーントレス(Dauntless)』開発者インタビュー。『ドーントレス』大型アップデート「虚無の喚び声」の特徴や今後の展望を聞く。

TVアニメ「アラド:逆転の輪」,スタッフ&メインキャストのコメントが公開

スマホゲームで「不正行為の方法」を拡散していた人物を運営が特定、賠償請求へ 弁護士「謝罪すれば終了という問題ではない」

本人は反省し、運営に対し謝罪文を提出したとのこと。

中国のApp Storeから,版号(ライセンス)を持たない数千本のアプリが削除か

 中国当局からの指示を事実上かわし続けてきたアップルが,ついに重い腰をあげた。来月(7月)から,中国当局の版号(ライセンス)を持っていないAppStoreのゲームアプリを,すべて削除するとのことだ。

グリー、スマホ乗り換えで各ゲーム内のアイテムやガチャチケ等がもらえる「スマホで遊ぼうCP」を開催!

グリー<3632>は、6月25日より、フィーチャーフォン版GREEを利用中でスマートフォン版GREEとPC版GREEを遊んだことがないユーザーを対象に、「スマホで遊ぼうキャンペーン」を実施する。対象のユーザーが、条件を達成すると各ゲーム内で使えるアイテムやガチャチケットなど15以上のタイトルで総額7000コイン相当のアイテムがプレゼントされる。■「スマホで遊ぼうキャンペーン」概要▼参加条件下記(1)~(3)全ての達成が条件となる。(1)2018年6月から2020年5月までフィーチャーフォンでGREEを利用し、かつスマートフォンとPCでGREEを使ったことがないユーザー(2)キャンペーン期間中に、フィーチャーフォンから「スマホで遊ぼうキャンペーン」のエントリーボタンを押下したユーザー(3)キャンペーン期間中に、キャンペーン参加タイトルにスマートフォンで7日以上ログインしたユーザー

アラド戦記

CESA、「東京ゲームショウ2020 オンライン(TGS2020 ONLINE)」を9月23日~27日の5日間、公式サイト上で開催決定

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、今年9月に幕張メッセで実施を予定していた東京ゲームショウ2020に替わるオンラインイベントとして、9月23日(水)~27日(日)までの5日間、公式サイト上で「東京ゲームショウ2020 オンライン」(略称:TGS2020 ONLINE)」を開催することを決定した。TGS2020 ONLINEの出展社の募集を本日(6月25日)より開始した。<以下、プレスリリース>9月24日(木)から4日間にわたって、大手ゲームメーカーからインディーまで様々なゲーム関連企業・団体が、新作タイトルや新サービスなどの情報を、公式番組や、出展社が配信する番組や動画などを通じて発表します。さらに、eスポーツ大会の配信を予定しているほか、物販についての情報も出展社ページなどから発信します。主催者企画によるゲームの最新トピックスが分かるオンライント

16周年を迎えた「リネージュ2」。サービス無料化からのゲーム内の変化と今後の展開を日本運営の統括プロデューサーに聞く

 MMORPG「リネージュ2」が本日(6月25日)にサービス開始から16周年を迎えた。本作はこれまでに「自動狩り」や全サービスの基本プレイ無料化など,さまざまに変化し続けてきたが,それはプレイヤーにどのような影響をもたらしたのか。日本統括プロデューサーの新井友和氏に,本作の現在と今後について聞いた。

自分以外すべてAIのSNS「Under World」が,「SWORD ART ONLINE Alicization Lycoris」のスピンオフ企画としてサービス開始

 バンダイナムコエンターテインメントは,「SWORDARTONLINEAlicizationLycoris」のスピンオフ企画として,「UnderWorld」と名付けられたサービスを開始した。これは,自分以外すべてAIというSNSで,どんな投稿にも優しいリプライを返してくれる「全員善人の平和すぎる世界」が実現されているという。

なぜCDNはゲーム業界に必要なのか?単なるコンテンツ配信に止まらない可能性をライムライト・ネットワークスに訊く─5Gや超低遅延配信が生み出す新たなサービスのカタチ

セガ、2020年3月期の決算は営業益70億円 前の期18億円の赤字から黒字転換 PCオンライン・スマホの収益改善

セガの2020年3月期の決算は大幅増収・黒字転換となった。売上高が前の期比38.5%増の947億6000万円と大きく伸び、営業利益70億7600万円(前の期は18億6600万円の赤字)、経常利益80億2700万円(同14億8000万円の赤字)、最終利益48億7200万円(同59億5700万円の赤字)とそれぞれ大幅な黒字となった。セガサミーホールディングス<6460>の決算発表によると、パッケージゲームが売上のけん引役となった一方、PCオンラインとスマートフォンゲームの収益改善が黒字転換の要因となったという。なお、4月1日からセガ・インタラクティブと合併したため、2021年3月期は売上・利益ともに大きく変わりそうだ。 以下、セガサミーHDの記事から再編集したものを掲載する。国内外のグループ会社の数字や会計上の調整も含まれるため、セガの決算数字とは一致しないので注意してほ

『ファミ通ゲーム白書2020』が7月9日に刊行。2019年の世界ゲームコンテンツ市場は前年比約2割増に!

ゲーム総合情報メディア“ファミ通”は、2020年7月9日に『ファミ通ゲーム白書2020』を発刊する。

「Yahoo!ゲーム ゲームプラス」のサービスが9月23日に終了

「ハンゲ」運営のcocone fukuoka、19年12月期の最終利益は3億0400万円…昨年8月にココネグループに

cocone fukuokaの2019年12月期の決算は、最終利益が3億0400万円だった。同社は、オンラインゲームコミュニティサイト「ハンゲ(hange、旧ハンゲーム)」を運営している。もともとNHN JAPANの100%子会社だったが、昨年8月にココネのグループ会社となり、現在の社名に変更した。

ネクソン、ワンダーHDとゲーム開発の合弁会社2社を設立 それぞれ『マビノギモバイル』と『KartRider: Drift』を専業に

ネクソン<3659>は、この日(6月23日)、連結子会社であるNEXON Korea(ネクソンコリア)が、Wonder Holdings(ワンダーホールディングス)と共に、それぞれ50%ずつの出資のもと合弁会社2社を設立することを明らかにした。各合弁会社では、『マビノギモバイル』及び『KartRider: Drift』の開発を行っていく。『マビノギモバイル』は、2004年に配信を開始した、韓国の国民的人気PCオンラインゲーム『マビノギ』をベースとしたモバイルゲーム。キャンプファイヤー、多種多様なプレイヤーコミュニティのサポート及び音楽演奏など、原作に基づくファンタジー・ライフ体験を提供する。2018年に開催されたG-Starで初披露し、高い評価を得た。『マビノギモバイル』は、2021年に配信開始予定。『KartRider: Drift』は、世界で3憶8千万人ものプレイヤーを有し

“VRソーシャルケア”は、ロックダウン下の人々を救うかもしれない

ソーシャルVRアプリ「vTime XR」は、プライベート版のVR/ARプラットフォームを開発・発表しました。英 […]

Access Accepted第650回:デジタル化の進むゲームイベントを考える

 キャンセルされたE3に代わるデジタルイベントが次々に開催され,世界中のゲーマーがヒートアップしている。今後も大小のデジタルイベントが実施される予定になっており,欧米ゲーム業界はこうした新たなトレンドに対応する道を模索しているようだ。今週は,様変わりするゲームイベントのあり方を考えてみたい。

『マインクラフト』にて放射能汚染により立ち入り禁止中の「チェルノブイリ」を再現したマップが公開中

『マインクラフト』で今回再現されたマップはウクライナ北部にある「チェルノブイリ立入禁止区域」だ。1986年の原発事故以来、放射線汚染の影響から厳しく封鎖されているこの地区。いったいどのように再現したのだろうか。

Loot BoxをめぐってAppleに集団訴訟

『フォートナイト』有志によるチャプター2シーズン3パッチノートが作成される。さまざまな情報が集積

『フォートナイト』チャプター2シーズン3が開始された。Epic Gamesはチャプター2からパッチノートを公開しない方針を貫いている。そこで海外掲示板Reddit内では、ユーザーの報告をもとにパッチノートを作成しているのだ。

恐竜も登場する“石器時代”をテーマにした「ストーンエイジ ワールド」の開発チームリーダーにメールインタビュー

 Netmarbleは本日,スマホ向けアプリ「ストーンエイジワールド」の配信を開始した。野生動物と機械生命体が生息する“石器時代”をテーマにした本作の開発チームリーダー,WoonkiMin氏へのメールインタビューを通じて,ゲームのコンセプトや,今後のアップデート計画における方針などを確認してみよう。

Blizzardが『World of Warcraft Classic』のBOT行為者74,000名のBANを報告―「BOT行為は最優先で取り締まるべきもの」

オンライン麻雀「雀魂」でDDoS攻撃が発生。一時プレイ不能に計9時間の緊急メンテナンスを経て回復

 Yostarは、運営中のオンライン麻雀ゲーム「雀魂-じゃんたま-」にて、6月17日にDDoS攻撃を受けたことを報告した。6月18日3時時点で問題は解消しており、ゲームは正常にプレイできる。

『レッド・デッド・オンライン』で「KKK」を使って人種差別行為を行うチーターが急増―現在は公式パッチにより対策済み

「亡くなった家族のLINEアカウントが消えた」ツイート話題 大切な故人との思い出を残すには? LINEに聞いた

電話番号とのひも付けだけで利用している場合、ユーザーが亡くなって当該の番号が別の人に振られると、アカウントが削除されるケースがあります。

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