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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
New! は新着12時間以内の記事、Hot! は3日以内にコメントがあった記事です。

「ツリーオブセイヴァー」ダメージ計算式やステータス影響力の変更など、大規模な調整を“今”行うワケとは―PM・今濱隆一郎氏インタビュー New!

ネクソンがサービス中のファンタジーMMORPG「ツリーオブセイヴァー」。5月31日にダメージ計算式やステータス影響力の変更を含む「基礎バランスの改善」を目的とした大規模アップデートが行われる。ここでは、アップデートの詳細や実施の意図などを、プロジェクトマネージャーの今濱隆一郎氏に訊ねた。

新世代のMMORPG「CARAVAN STORIES」がついに始動。“みんなとつくる”Aimingのビッグプロジェクトの全貌を開発者に聞いた New!

Aimingの期待作「CARAVAN STORIES」(iOS / Android / PC)は,スマホとPCの双方から同一サーバにアクセスできるクロスプラットフォーム仕様のMMORPGとして開発されている。2016年8月に「Project Caravan」として発表された本作は,PC/スマホのどちらの環境でも遜色ないリッチなグラフィックスにこだわり,昨今のスマホ向けタイトルにはないゲーム体験を追求するタイトルだ。

ベクターに買いが殺到…中国InitialWorldとGAMEMOONからスマホゲーム『小小軍姫』の日本独占配信権を獲得で

ベクター<2656>に朝方から買いが殺到し、ストップ高買い気配に張り付いた。

カドカワ、純粋持株会社体制に移行 ファミ通などゲーム情報ポータルは新設子会社が承継、濵村弘一氏が社長に就任へ

カドカワ<9468>は、5月25日、純粋持株会社体制に移行するとともに、カドカワの展開していた「ゲーム情報ポータル事業」を分割し、新設子会社(会社名は未定)に承継させることを明らかにした。新設子会社は、7月3日に設立する予定。

TreeOfSavior

「なぜ今、ブラウザゲームなのか」 バンナムとドリコム新会社の思惑

バンダイナムコとドリコムが、新会社「BXD」の方針と新作ゲームの概要を発表。スマホ向けブラウザゲームで、カジュアルユーザーの取り込みを図る。

“黒川塾(四十七)”はeスポーツの現状と課題をテーマに関係者が熱く語る eスポーツの明日はどこにあるのか?

2017年5月24日、黒川文雄氏が主催するトークイベント“エンタテインメントの未来を考える会”(黒川塾)の第47回が開催された。その模様を大ボリュームでリポートする。

【NDC17】『三国志曹操伝 Online』の開発事例を紹介…少人数でスピーディーかつ多量の作業をこなすための方法を伝授

ネクソン<3659>の連結子会社であるネクソンコリアが、4月25日~4月27日の期間、ネクソンコリアのオフィスおよび近隣施設にて、開催している韓国最大規模のゲーム開発者向けカンファレンス「Nexon Developers Conference 17(NDC17)」。

【決算まとめ】ゲーム関連企業32社の1-3月…ミクシィが営業益300億円台乗せと利益面で圧倒 ガンホーは8四半期ぶり増収に 赤字企業は9社と市場の2極化進む

主要企業の本決算発表が最も多い1~3月の決算発表シーズンが終了し、大手ゲームソフト、主要モバイルゲーム企業の2017年1~3月期(一部11~1月期と12~2月期)決算が出そろった。そこで今回もゲーム関連企業32社分の決算の状況をチェックしてみたい。

スクエニHD、発行済株式総数の2.7%にあたる330万100株の公開買付けを実施 エニックス創業者・福嶋氏の資産管理会社の保有株売却に対応

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>は、5月24日、発行済株式総数の2.70%にあたる330万100株を上限とした自己株式の公開買付けを実施することを発表した。

壮大なオンラインゲーム世界を現実のものにする「Improbable」がソフトバンクなどから5億200万ドルを調達

Improbableにとってこの出来事はどのような意味があるのだろうか? 壮大なオンラインゲーム世界の実現を目指すImprobableは、2回目の投資ラウンドでソフトバンクなどから5億200万米ドルを調達した。Improbableは「SpatialOS」というオペレーティングシステムを開発している企業だ。このOSはクラウドコンピューティングと分散プラットフォームを一つにまとめたもので、中小のスタジオでも大規模な世界観を持つゲームを開発可能にしている。

【佐野正弘が斬る!ニュースなアプリの裏側】 連載開始2年でスマートフォンゲーム市場はどう変わったのか

コミュニケーションと並び、スマートフォンの主要コンテンツとして君臨してきたゲーム。2年前の「モンスターストライク」「パズル&ドラゴンズ」の最盛期から、社会現象となった「ポケモンGO」の大ヒット、そして任天堂など大手ゲーム会社の本格参入など、大きな変化の渦に巻き込まれているようだ。ゲーム市場を取り巻く変化を改めて振り返ってみたい。

アソビモ、スマホ向けアクション「BTOOOM!オンライン」オフラインイベントが6月24日に開催予定

アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区代表取締役:近藤克紀)は、アソビモのオフラインイベントプロジェクト『ビモフェス』の第4弾の開催を発表しました。今回は、「BTOOOM!オンライン」の原作「BTOOOM!」が連載開始から8周年を迎えることを記念したオフラインイベントです。イベントはアソビモ本社にて開催し、どなたでもご参加いただけます。

3周年を迎えた「ブレイドアンドソウル」初の公開生放送をレポート。新エリア「西落」や新職業,今年のジャパンチャンピオンシップ開催などが明らかに

エヌ・シー・ジャパンは2017年5月20日,東京・銀座のマンガネット・ダーツ館 銀座店にて,MMORPG「ブレイドアンドソウル」の正式サービス3周年を記念した公開生放送「ブレイドアンドソウルLIVE 3周年スペシャル」を実施した。

ゲーム会社が倒産する理由【Re:エンタメ創世記】

私自身も雇用されたサラリーマン経験があるので、一概にサラリーマンは楽だと言うつもりは無いが、会社を経営している代表取締役(一般に言うところの社長)の苦労は並大抵ではないだろう。

Access Accepted第537回:欧米e-Sports界を取り巻く環境の激変

世界規模で2000億円の市場に成長したという,e-Sports。現状ではTwitchが独占状態にある試合のライブ中継のシェアを獲得すべく,YouTubeが立ち上がった。異業種からの協賛企業は増え続け,それに伴って欧米やアジア地域での人気は高まるばかり。プロスポーツ界がスポーツマネジメントのノウハウを武器にe-Sportsチームの運営を始めるなど,このところさまざまな動きが見られる欧米e-Sportsの現状を紹介したい。

【EDIX2017】超会議で文化祭、ドラクエ遠足…川上氏が語るN高の歩み

5月17日から3日間、東京ビッグサイトで行われた教育分野日本最大の専門展「第8回 教育ITソリューションEXPO(通称、EDIX:エディックス)」。19日最終日の午後1時から行われた「学びNEXT」特別講演には、角川ドワンゴ学園理事・カドカワ代表取締役社長の川上量生氏が登壇。「ネットの高校『N高』の取組みについて」と題し、同校の学習方法や特色について講演した。

海外:AIポリスの出動で ネトゲストーカーは 撲滅できるか? ※会員向け記事

スタートアップ企業のスピリットAIは、オンラインゲームで増大する嫌がらせへ対応するソフトウェアを開発した。被害者と会話し、いたずらと嫌がらせの違いを学習して対処する。

『LoL』世界規模大会「MSI 2017」閉幕、韓国SKTが2年連続の王座

『リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)』世界規模大会「2017 Mid-Season Invitational(2017 MSI)」が閉幕し、韓国強豪プロチーム「SK Telecom T1」が2年連続で「MSI」の王座に輝きました。

日活をやめて、FF初の実写ドラマを手掛けたプロデューサーの話

「ファイナルファンタジー」(以下FF)シリーズにおける初の実写ドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」を企画・プロデュースしている渋谷恒一氏。もともと渋谷氏は映画会社の日活に所属し、福田雄一監督の初長編映画『大洗にも星はふるなり』なども手掛けてきた人物でもあった。しかし、本ドラマを作ろうと思い立った時には、彼は映画・ドラマ業界とは全く関係ない職種に就いていた。彼の挑戦は、まさしくゼロからのスタートだった。

的中率90%、「退職予測」AI開発者の思い

成長どころか社員を病気に追い込む一因が、相性の合わない上司だ。

MMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」の大型アップデート「Morrowind」の体験会が開催。来場者が新PvPコンテンツを楽しんだ

DMM.comは本日(2017年5月20日),MMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」(PC / Mac)で6月6日に実施される大型アップデート「Morrowind」の国内最速体験会を,東京都内のALIENWARE STORE AKIBAで開催した。

Blizzard Appで『Destiny 2』以外の外部タイトル配信は無い

Bungieのアクションシューティングゲーム続編『Destiny 2』のPC版が、Blizzard Entertainmentが運営するゲーム配信プラットフォーム“Blizzard App”上で初めてBlizzard以外のタイトルとして配信されることになりました。しかし同プラットフォームはその門戸を広く開く予定はないようです。

ドリコム×バンナム HTML5を活用したゲーム開発・運営の新会社設立を発表

HTML5 オンラインゲーム市場へ本格参入 2017年5月19日、ドリコムとバンダイナムコエンターテインメントは、両社の共同出資による新会社 BXD(ビーエックスディー)を、8月3日付で設立することを発表した。

仮想空間でフレンドとの交流も!「SteamVR Home」のベータが開始

ValveはSteam向けのVR機能を提供する「SteamVR」のベータ版に、新機能“SteamVR Home”が導入されました。これは別個で配信されているVRコンテンツ『Destinations』のコア機能を取り入れたもので、リッチな環境、小道具、ツール、マルチプレイヤー、アバターといった機能を、全てのプレイヤーがデフォルトで使用可能になります。

【e-Sportsの裏側】「e-Sports」は新しいエンターテイメントの形、「焦らず、じっくり進めていく。」―ウォーゲーミングジャパン キーマンインタビュー

e-Sportsに携わる「人」にフォーカスを当てて、これからの日本のe-Sportsシーンを担うキーパーソンをインタビュー形式で紹介していく【e-Sportsの裏側】。

MOBA「League of Legends」の国内学生向け支援プログラム「LeagueU」が正式にスタート。サークル検索,メンバー募集などが公式サイトで可能に

ライアットゲームズは,「League of Legends」における,国内の学生向け支援プログラム「LeagueU」を本日(2017年5月18日)正式にスタートした。

アピリッツ、17年1月期の最終利益は1900万円

アピリッツは、この日(5月16日)の『官報』に「第17期(2017年1月期)決算公告」を掲載し、最終利益が1900万円だったことを明らかにした。前の期は1億8300万円だった。

スクウェア・エニックス、MMORPG「FFXIV」「光のお父さん」版TVCMを公開!CM限定のオリジナルエピソード Web限定の90秒版も公開。光生とお父さんの1日を描いた作品

スクウェア・エニックスは、プレイステーション 4/PC用オンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV(FFXIV)」のTVCM「光のお父さん Ver.」の放送を5月17日より開始した。同時にWeb限定の90秒版をYouTubeにて公開している。

PS4のオンラインゲーム大会「ESL Japan Cup #4」競技タイトルに「DOA5 LR」を追加

数多くのeスポーツ国際大会を手がけるeスポーツプロダクションESL(Electronic Sports League)の日本部門 ESL Japan(運営:株式会社マイルストーン)は、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア ※1 公認・特別協賛のオンラインマルチプレイ大会「PlayStationPlus presents 『ESL Japan Cup』」において、新たに株式会社コーエーテクモゲームスの次世代格闘エンターテインメント『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』(以下、DOA5LR)部門を追加し、大会を開催することを発表します。

韓国:「レボルーション」を超えた、「リネージュM」の事前登録者が400万人突破

今年下半期のゲーム業界最大の期待の新作に挙げられるモバイルゲーム「リネージュM」の事前登録者が400万人を突破した。これは歴代モバイルゲームの事前登録者数では最大規模だ。

DMMとIDCフロンティア、オンラインゲーム画像などのコンテンツレコメンド機能の精度向上や高速・自動化に向けた共同検証を実施

DMM.comラボとIDCフロンティアは、オンラインゲームの画像などエンターテインメントコンテンツのレコメンド機能の精度向上や高速・自動化に向けて、共同検証を実施したことを発表した。

楽天ゲームズ 荒木重則代表に聞く。新プラットフォーム「RGames」は何を目指すのか。HTML5と楽天のネットワークがもたらすゲーム体験とは

楽天ゲームズは2017年4月4日,スマートフォンやPCのブラウザでHTML5ベースのゲームを楽しめるソーシャルゲーム・プラットフォーム「RGames」(ラクテン ゲームズ)の提供を正式に開始した。

ゲームオン、MMORPG「黒い砂漠」のアップデート「神樹の宿りし聖域」実装を記念したメディア対抗キャノンボール大会が開催。空飛ぶ9世代馬とカーマスリビアを紹介

ゲームオンは,現在サービス中のオンラインMMORPG「黒い砂漠」でアップデート「神樹の宿りし聖域」を2017年5月17日に実施する。これは,レンジャーやダークナイトの故郷ともいえるエリア「カーマスリビア」と,馬ブリーダー待望の9世代馬(幻想馬)が実装されるというものだ。

マイネット、新しい運用サービス「リスタート」を開始 潜在力の高いタイトルに大型アップデートを行い再成長目指す 第1弾は高い利益の出る状態に

マイネット<3928>の上原仁社長(写真)は、本日(5月16日)開催した決算説明会で、ミドルリスク・ミドルリターン型の「リスタート」と呼ぶ運用サービスを開始したことを明らかにした。今回の取り組みは、利益成長の潜在力が高いものの、低迷しているタイトルを安値で買い取り、バリューアップを図るものとなる。買い取ったタイトルの運用の効率化で収益を稼ぐスタイルとは異なる。

黒い砂漠

カヤック、新規ソーシャルゲームを17年度下期に3~4本リリースする予定 足元では4四半期連続で売上高7億円超え

カヤック <3904> は、この日(5月15日)、決算説明会資料を公開し、ソーシャルゲームの新規タイトルとして、従来からの発表のとおり、2017年12月期下期中に3~4本をリリースする計画であることを明らかにした。ガルチとカヤックハノイの開発人員の増強とフロント技術の強化とともに、カヤック本体の開発体制も強化しているという。

国別ゲーム収益ランキング、日本は何位?―海外調査会社報告

ゲームやe-Sportsなどを専門とする海外調査会社Newzooは、ゲームの国別収益ランキングを海外向けに発表しました。

グローバル展開するゲームのプレイヤーコミュニティをいかにして管理するか。3社のコミュニティマネージャーがそれぞれの施策や考え方を披露

インディーズゲームにフォーカスした大型複合ゲームイベント「TOKYO SANDBOX 2017」が,2017年5月10日から14日まで,東京都内各地で開催された。本稿では,5月12日に行われたゲーム開発者向けサミット「PUSH」のパネルディスカッション「日本におけるコミュニティ管理の課題」の模様をレポートしよう。

複数人同時VRとは?仮想空間に他人という現実が加わることで何が起きる!?

ヘッドセットを被って仮想の世界に入り込んでいくVRの体験は、周りで見ている人間にとっても、体験している本人にとっても、極めてパーソナルな体験に見える

NHNジャパン、アクションMORPG『ドラゴンネストR』スーパーロボット降臨!? カーリー外伝キャラや新キャラ構想も飛び出した先行体験&開発座談会リポート(1/2)

2017年5月13日、『ドラゴンネストR』に5月実装予定の新職業“ライドギアズ”の先行体験会が開催。韓国から開発者を招き、招待ユーザーとの座談会も同時開催されたイベントをリポートする。

Dragon Nest

セガゲームスのスマホ・オンラインゲーム事業、4億円の赤字から49億円の黒字に転換 広告宣伝の抑制とDL数拡大を実現 Noah Passの強み発揮か

セガサミーホールディングス<6460>は、この日(5月12日)発表した2017年3月期決算で、オンラインゲームやスマートフォンゲームアプリを展開する「デジタルゲーム」の営業利益が49億円で、前の期の4億円の赤字から大幅に黒字転換をしたことを明らかにした。売上高についても前の期に比べて4%増の473億円と伸びた。

ネクソン、1Qは売上高30%増、営業益10倍と大幅増収増益を達成 PCゲーム『アラド戦記』の旧正月向け展開でネオプルの中国事業が好調

ネクソン<3659>は、5月12日、2017年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算(IFRS)を発表、売上収益747億9200万円(前年同期比30.1%増)、営業利益397億6200万円(同10.7倍)、最終利益199億600万円(前年同期62億7200万円の赤字)となった。

インド:オンラインゲーム人口、21年に3億人突破

インドでオンラインゲームをする人は、2021年までに3億1,000万人に増加する見通しだ。米グーグルと大手会計事務所KPMGが10日に発表した報告書で明らかになった。

スクウェア・エニックスHDの2017年3月期決算が発表、『FFXV』ほか大作発売などによりゲーム事業は大幅増収

2017年5月11日、スクウェア・エニックス・ホールディングスが、平成29年(2017年)3月期の決算短信を発表した。

モブキャスト、第1四半期は2億4900万円の営業赤字 ブラウザゲームが売上縮小 「キングダム 乱」や「モバプロ2」「モバサカ」を開発中

モブキャスト<3664>は、5月11日、第1四半期(1~3月)の単独決算を発表し、売上高6億7600万円、営業損益2億4900万円の赤字、経常損益2億5800万円の赤字、最終損益2億3700万円の赤字だった。今回から子会社mobcast Koreaの清算完了に伴い、単体の決算発表に移行したとのこと。

KLab、第1四半期は9億3500万円の営業黒字に転換 『スクフェス』『ブレソル』が売上増 販管費抑制も収益改善に寄与

KLab<3656>は、第1四半期(1~3月)の連結を発表し、売上高52億4900万円(前年同期比8.9%増)、営業利益9億3500万円(前年同期7000万円の赤字)、経常利益10億5500万円(同4億3500万円の赤字)、最終利益6億8900万円(同4億1300万円の赤字)だった。

【速報】DeNA、17年3月期の営業益は17%増の231億円 EC事業売却が寄与 マリオランやFEH貢献でコイン消費伸長 ベイスターズが黒字転換【追記】

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、5月11日、2017年3月期の連結決算(IFRS)を発表し、売上収益1438億円(前の期比0.1%増)、営業利益231億円(同17.0%増)、最終利益308億円(同172.2%増)だった。

ゲームのアカウントやアイテムに金銭的価値があるのか弁護士に聞いてみた

非常に便利なフリマアプリ「メルカリ」だが、最近話題になった紙幣や領収書の出品のように、中にはその出品自体が法律に触れると指摘される商品も幾つかあり、色々と物議を醸している。

【インタビュー】「ゲーム業界をよりよく活性化したい」…LogicLinks新サービス発表会レポート 代表春田氏にサービス立ち上げ経緯を訊く

Cygames子会社のLogicLinksは、4月30日のニコニコ超会議2017にて、新たにMVNO(仮想移動体通信事業者)事業に参入し、MVNO サービス「LinksMate」を7月1日より提供開始すると発表した。また、それに先立ち、サービスへの先行会員登録の受付をサービスサイトで開始した。

インディーゲームの複合イベントが開幕! 角川ゲームスの安田社長が基調講演で“日本のゲーム産業に対する大いなる誤解”を語る【TOKYO SANDBOX 2017】

2017年5月10日~14日に都内各所で開催されるインディーゲームの複合イベント“TOKYO SANDBOX 2017(東京サンドボックス 2017)”。5月10日には開幕を飾る“プッシュ”が、東京・渋谷“JINNAN CAFE(ジンナンカフェ)”にて開催された。ここでは、その模様をお届けしよう。

『BF1』プレイヤー数が1,900万突破―『FIFA 17』は2,100万人

EA DICEが開発を手掛けた人気シリーズ最新作『バトルフィールド1(Battlefield 1)』。本作のプレイヤー数が2017年3月末までに1,900万人を突破したと報告されています。

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