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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

シャドバ運営「プレイヤーリスペクト宣言」を公開 誹謗中傷行為の撲滅に取り組み、しかるべき対応 New!

全てのプレイヤーがリスペクトされるeスポーツ環境づくりに努めるとのこと。

にゃんこ大戦争,不正ゲームデータ作成・販売の容疑者について

サービス終了となったゲームのシナリオを保存,管理,公開する「ゲームシナリオアーカイブ」が発表。現在は「レイヤードストーリーズ ゼロ」のシナリオが閲覧可能

【人事】ネクソン、ネクソンコリア社長やグローバルCOOなどを務めた朴智援氏が取締役を辞任

ネクソン<3659>は、9月20日、子会社ネクソンコリア社長やグローバルCOOなどを務めた朴智援氏が本日付で取締役を辞任したことを発表した。辞任の理由は、一身上の都合によるもの。なお、COOも本日付で辞任するとともに、連結子会社でネクソンコリア取締役や、ネクソン・ユーエス・ホールディング・インク取締役、エンバーク・スタジオズ・エービー取締役、ピクセルベリー・スタジオズ取締役も辞任する。

懐かしのMMORPG体験ツアー第2弾。「メイプルストーリー」でカオスなアバター世界を体験する

 日本オンラインゲーム協会が企画する,懐かしのMMORPG体験ツアー第2弾のお時間がやってまいりました。第2弾は,“メイプルメイプルぷ〜るぷる”でお馴染みの「メイプルストーリー」。前回に引き続き,キーボード操作すらままならないMMORPG素人の4Gamerスタッフが体験してみます。

【スマホゲーム会社の雇用動向】エイチーム、19年7月末の社員数は変わらず 新卒社員の事業への配属に伴いセグメント間で大きな変動

エイチーム<3662>の2019年7月末のグループ従業員数は、前四半期末(19年4月)比で変わらずの1115人だった。全体は変わらないものの、セグメント別の内訳に大きな変動が出ている。ゲームを中心とするエンターテインメントが50人増の378人、ライフスタイルサポートが43人増の580人、ECが2人増の56人、共通部門が95人減の101人だった。同社によると、共通部門に計上していた新卒社員92名が研修を経て、6月に各事業に配属された影響とのこと。 

【CEDEC 2019】『禍つヴァールハイト』がプレイヤー最大100体同時表示を可能にした方法とは…グラフィック、メモリ、ローディングなど様々な角度から解説

コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、9月4日~6日の期間、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて、国内最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータ・エンターテインメント・デベロッパーズ・カンファレンス 2019」(CEDEC 2019)を開催した。本稿では、9月5日に実施された講演「『禍つヴァールハイト』モバイルにおけるプレイヤー最大100体同時表示可能なグラフィックス最適化について」のレポートをお届けしていく。セッションには、KLabGames事業本部エンジニアの田中康夫氏が登壇。『禍つヴァールハイト』開発時の大きな課題であった負荷対策について、FPS、メモリ、ローディングそれぞれにおいて独自に行なった設計・改善箇所と最適化手法について解説が行われた。【登壇者】●田中康夫KLabGames事業本部エンジニア。コンシューマーゲーム会社を経て、2013年にKLabへ入社。

NCジャパン、スマホ向けMMORPG「リネージュM」初の公式ファンミーティングが開催。プロデューサー陣がプレイヤーの要望などに回答し,盛り上がりを見せたイベントをレポート

 エヌシージャパンは2019年9月15日,サービス中のスマホ向けMMORPG「リネージュM」の公式ファンミーティング“守護騎士の集い”を東京都内で開催した。プロデューサー陣がプレイヤーの意見や要望に回答し,大きな盛り上がりを見せたイベントをレポートしよう。

「絆」を作るきっかけを提供していきたい―JTBキーマンインタビュー【TGS 2019】

グーグルがARの“セーブボタン”実現へ 現実空間に保存

グーグルは、ARプラットフォーム「ARCore」をアップデートします。目玉は、複数人が同時にアクセス可能かつ「 […]

『TERA』大型アップデート“空島エクソドール”の詳細が公開! 感謝だらけの“8周年アニバーサリーパーティー”リポート

2019年9月16日、ゲームオンのPC用オンラインMMORPG『TERA :The Exiled Realm of Arborea』の8周年を祝うオフラインイベントが絢爛豪華に開催された。

『マインクラフト』を「一歩も歩かず」クリアするプレイヤー現る。30時間をかけてエンダードラゴン撃破

『マインクラフト』にて、「一歩も歩かず」ゲームをクリアするプレイヤーが現れた。『マインクラフト』のクリアとは、すなわちエンダードラゴンの撃破である。ジ・

[TGS 2019]メインストーリー第2部新主人公・郷田龍司演じる岩崎征実さんが登壇! 「龍が如く ONLINE」のステージレポート

 東京ゲームショウ2019の最終日(2019年9月15日),ステージイベント「『龍が如くONLINE』ステージ」が,セガブースにて開催された。本ステージでは,「龍が如くスタジオ」ゼネラルプロデューサー・佐藤大輔氏や,声優の岩崎征実さん(郷田龍司役)らによって,本作の最新情報が発表されたので,その様子をお伝えしよう。

【CEDEC 2019】『シャドウバース』が目指すのは「ゲームで食べていける世界」…総合エンターテインメント化へ向けたこれまでの取り組みとは

 コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、9月4日~6日の期間、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて、国内最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータ・エンターテインメント・デベロッパーズ・カンファレンス 2019」(CEDEC 2019)を開催した。 本稿では、9月4日に実施された講演「Shadowverseのeスポーツ展開 -ゲームがつなぐコミュニティと地域活性化について-」についてのレポートをお届けしていく。 本セッションには、Cygames・メディアプランナー マネージャーの松本竜也氏が登壇。同社が開発・運営を手掛ける、本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』が目指すところや、リリースからこれまでに実施した施策内容やイベント・大会による地域やコミュニティへの波及効果に関する紹介を行った。 ■ES大会

先輩プレーヤーに誘われて「マビノギ」をはじめてみた!!「MMORPG」ほぼ初心者の「マビノギ」体験記

 ゲームと一口に言っても、ジャンルはたくさんある。筆者は比較的ジャンルを気にせず遊ぶタイプではあるが、1つだけあまりやってこなかったジャンルがある。「MMORPG」である。何回かチャレンジしたことはあったが、うまく知り合いが作れなかったり、コンテンツ量に目移りしてしまったりと、いろいろな理由で長続きしかなかった。

TERA

東京ゲームショウ2019の総入場者は26万2076人に【TGS2019】

2019年9月12日~15日まで開催された東京ゲームショウ2019の総入場者が、4日間合計で26万2076人だったことが明らかとなった。

[TGS 2019]X.D. Globalブースに魔物姫育成RPG「カルディアファンタジー」が試遊出展。配信中の「うらら」「侍魂オンライン」に関する展示もあり

 東京ゲームショウ2019のX.D.Globalブースでは,スマホアプリ「カルディアファンタジー魔物姫たちとの冒険物語」の試遊や,配信中の「うらら〜ハンターライフ〜」「侍魂オンライン-朧月伝-」に関する展示などが行われている。カルディアファンタジーのインプレッションを交えつつ,ブースの模様をレポートしよう。

[TGS 2019]「アトリエ オンライン」は大型アップデートでseason.2に突入,新キャラも公開されたステージイベントをレポート

 2019年9月14日,東京ゲームショウ2019のコーエーテクモゲームスブース(3ホール)で,ステージイベント「『アトリエオンライン〜ブレセイルの錬金術士〜』大型アップデート直前ステージ」が開催された。本稿では,ステージ上で発表された「アトリエオンライン」の最新情報についてお伝えしよう。

[TGS 2019]“コミュニティは命”。位置情報ゲームの現在と未来が語られたセッション「位置情報ゲームサミット」聴講レポート

 TGS2019の2日目(2019年9月13日)に,「位置情報ゲームサミット〜新たなゲームジャンルが導く未来」と題されたTGSフォーラムの専門セッションが行われた。位置情報ゲームを手掛けるベンダーたちが同ジャンルの現在と今後を語ったセッションをレポートしよう。

[TGS 2019]ゲーム開発者目線でほかのプレイヤーを翻弄してほしい――「プロジェクト レジスタンス」プロデューサー,川田将央氏インタビュー

 TGS2019にて,カプコンの新作アクション「プロジェクトレジスタンス」がそのベールを脱いだ。同作のプロデューサーである川田将央氏に会場で話を聞く機会が得られたので,インタビューをお届けする。非対称型のオンライン対戦を採用する同作は,いかにして生まれたのか。氏に開発の経緯と狙いを聞いてみた。

オンライン対戦ゲームにおけるAIのプロトタイプがTGS 2019に出展

[TGS 2019]1人だけど1人じゃない感覚。「DEATH STRANDING」のオンラインシステムなどが明かされたステージイベントをレポート

 東京ゲームショウ2019の初日となる2019年9月12日,PlayStationブースで,「DEATHSTRANDING」のステージイベントが行われた。最新のデモ映像を見ながら,小島秀夫監督が解説を行うというもので,本作がどのようなゲームなのか,かなり分かる内容だった。1人だけど1人じゃない感覚とは何だろうか。

[TGS 2019]次世代通信規格「5G」についてキーパーソンが意見を交わした基調講演「5Gインパクト〜5Gによって“ゲームチェンジ”は起こるか?」をレポート

 東京ゲームショウ2019の初日となる2019年9月12日,千葉・幕張メッセのイベントステージで基調講演「5Gインパクト〜5Gによって“ゲームチェンジ”は起こるか?」が行われた。次世代通信規格「5G」について,関係企業のキーパーソンがパネルディスカッション形式で意見を交わした本講演の模様をお伝えする。

TGS会場で『FFXIV』のプレイ権をプレゼント! ヒカセンもこれからヒカセンになる人も楽しめる『FFXIV』コーナーをリポート【TGS2019】

東京ゲームショウ2019のスクウェア・エニックスブースにて出展されている、『ファイナルファンタジーXIV』コーナーをリポート。

日本eスポーツ界に画期的な進展! 日本eスポーツ連合の報告会が開催 プロアマ問わず「景表法および刑法に違反せず」。次の課題は練習施設の風営法適用に

 東京ゲームショウ初日の9月12日、日本のeスポーツを牽引する団体である日本eスポーツ連合(JeSU)からついに画期的な発表が行なわれた。

[TGS 2019]40の国と地域から655の企業と団体が出展したTGS 2019が本日開幕。1522タイトルが幕張に集結

 本日(2019年9月12日),千葉の幕張メッセで「東京ゲームショウ2019」が開幕した。会期は9月12日〜15日で,一般公開日は14日〜15日となっている。今年は,40の国と地域から655の企業と団体が出展。展示されるタイトルは1522を数えるという。果たして,どのような新情報が飛び出してくるのだろうか。

FinalFantasy14

「Lineage 2M」の事前登録数が受け付け開始から5日で300万件を達成。「ワールド編」「コミュニティ編」と題した2本の映像も公開に

 NCSOFTは本日(2019年9月11日),新作MMORPG「Lineage2M」の事前登録数が,受け付け開始から5日で300万件に達したことを発表した。また,同社の公式YouTubeチャンネルでは,「ワールド編」「コミュニティ編」と題した2本の映像が公開されている。

[CEDEC 2019]運営経験から生まれた「ロイヤルユーザー」という指標と,AIがゲーム運営に参加する可能性。「ロイヤルユーザーの伸ばし方 〜データ・ドリブンが実現するゲーム長命化の秘訣〜」レポート

 ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC2019」で,「ロイヤルユーザーの伸ばし方〜データ・ドリブンが実現するゲーム長命化の秘訣〜」という講演が行われた。「ロイヤルユーザー」という基準によってオンラインゲームのポテンシャルを理解し,長期運営に役立てる手法について語られた。

スマホ版「パーフェクトワールド」の日本展開はそろそろですか? プロデューサーに聞いてみよう

 古くからの4Gamer読者にはおなじみの「パーフェクトワールド」は,2007年のサービス開始以来,現在も続く長寿タイトルだ。そのスマホ版「パーフェクトワールド-完美世界-」が2019年3月に中国で配信開始。日本での展開についても話が聞けるかと思い,「ChinaJoy2019」会場でインタビューを申し込んでみた。

【ゲームエイジ総研調査】ゲーム関連のオフ会、“友人関係を深める場” として利用

ゲームエイジ総研は、ゲーマーの「オフ会」の実態についての調査結果を発表した。ゲームではオンラインで顔を合わせたことがない人との交流の場として、実際に顔を合わせるための「オフ会」が行われることがあるが、 実際はどのように行われているのか、調査したという。<プレスリリースより> ■ゲーマーはゲームだけではなく、 多様な「オフ会」に参加しているゲーマーに参加したことのあるオフ会を聞いてみたところ、 「ゲーム関連」のオフ会は28.3%が参加をしていました。 また、 「アイドル・アーティスト関連」「アニメ関連」などのエンターテインメント関連のオフ会参加も多い傾向が見られました。ゲーマーは、 ゲーム関連のオフ会のみならず、 様々なオフ会に参加しており、 ゲーム以外にも多様な趣味や好きなものを持っていることがうかがえます。 【グラフ1】■コアなゲーマーほどゲーム関連の「オフ会」に参加している一

JeSU副会長浜村弘一氏インタビュー。JeSU1年半の活動とTGS2019の展開に迫る! ビジネスデイ『ウイイレ』日本代表戦、Fnatic戦など一般招待情報も【TGS2019】

2019年9月12日~15日(※12日、13日はビジネスデイ)に開催予定の東京ゲームショウ2019(TGS2019)。本イベントに、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)も出展し、eスポーツに関わる様々な催しを行うという。発足から1年半を迎えたJeSUのこれまでの歩みと、TGS2019でのeスポーツ関連の出展についてJeSU副会長の浜村弘一氏に訊いた。

大会を手軽に開催できるeスポーツプラットフォーム「PLAYHERA」が発表,β版が本日リリース。CyberZとRIZeSTが合弁会社を設立しサービスを展開

 2019年9月10日,CyberZとRIZeSTは都内某所にある「OPENRECSTUDIO」にて,eスポーツ大会&コミュニティプラットフォーム「PLAYHERA」のプレス向け発表会を行った。本稿ではイベントの内容と,PLAYHERAの詳細についてお伝えしよう。

ネクソン、韓国Wonder Holdingsに戦略的投資…『アラド戦記』の開発をリードしたホ・ミン氏が創業

ネクソン<3659>は、9月9日、連結子会社であるNEXON Korea(ネクソンコリア)が韓国のWonder Holdingsへの戦略的投資を決定したと発表した。出資額や出資比率などについては一切非公開となっている。ワンダーホールディングスは、2009年にホ・ミン氏が設立した持株会社で、ゲーム開発会社Wonder PeopleとA Storm、またeコマースプラットフォームWEMAKEPRICEなどを傘下に置く。ネクソンコリアはWonder PeopleとA Stormのゲーム開発とライブ運用をサポートし、ホ・ミン氏は外部アドバイザーとしてネクソンの韓国におけるゲーム開発に携わる予定。戦略的パートナーシップを通じて、ネクソンコリアとワンダーホールディングス両社の成長を更に促進していく。 『アラド戦記』の開発をリードは、2001年にネクソンの連結子会社であるネオプルを

Nintendo Switch本体最新バージョン9.0.0配信開始。「オンラインプレイの招待」確認機能や「タッチスクリーンの感度」変更などQoL向上

任天堂は2019年9月10日、Nintendo Switchの本体更新を実施し、バージョン9.0.0を配信開始した。「設定」の「本体」にある「本体更新」からアップデートが可能。

ゲームは引きこもりや、社会から弾き出された人々を救えるのか?その可能性と挑戦【CEDEC 2019】

ネクソン、発行済株式の3.6%に相当する3200万株・300億円を上限とする自社株買いを実施

ネクソン<3659>は、本日(9月9日)、発行済株式総数の3.6%に相当する3200万株・300億円を上限とする自社株買いを行うことを発表した。取得期間は2019年9月10日から2020年2月7日で、東証において市場買い付けを行う。自社株買いを実施する理由は、資本効率の向上と資本政策の柔軟性を確保するため、としている。

【対談インタビュー】精度の高い分析に欠かせないのは現場への理解…ゲーム業界データアナリスト対談〜ミクシィ解析グループ〜

昨今のゲーム開発現場においては、ユーザーの動向をつかむためのデータ分析が欠かせなくなっている。あらゆる開発会社において、分析専門の部署を設立している会社も年々増えている。 ゲーム開発や運営におけるデータ分析のあるべき姿とはどういったものなのか。今回、ゲーム業界でデータ分析に従事する人をフォーカスするべく、分析会社リーン・ニシカタの協力のもと、ミクシィ解析グループマネージャーの石川祐輝氏との対談を行なった。 多くの人に楽しまれている『モンスターストライク』や先日リリースされた『モンストドリームカンパニー』(以下、『モンパニ』)を手がけるXFLAG スタジオのデータアナリストが持つ分析における考えとは。本稿ではその対談内容を紹介していく。   ■SNS運用と『モンスト』にて身についた ニーズを先読みする”思いやり”の分析

光の翼を大ボリュームに再現! ヴェルテクス、MMORPG「MU -奇蹟の大地-」よりエルフのフィギュアを2020年4月に発売決定!

 ヴェルテクスは、MMORPG「MU(ミュー) -奇蹟の大地-」より、フィギュア「MU -奇蹟の大地-『エルフ』」を2020年4月に発売する。価格は29,800円(税別)。通販サイト「あみあみ」、「Amazon」ほかにて予約受付中。なお、「あみあみ」には限定版としてアクリルキャラクタープレートが付属する。

年に1回のアラドの祭典が開催!「アラド戦記 天下一決定戦2019」レポート!!番狂わせの展開も! 天下一の栄光を掴む強者は誰だ!?

 ネクソンは9月7日、LFS池袋にて、Windows向けMORPG「アラド戦記」の日本一を決める「天下一決定戦2019決勝大会」を開催した。

Access Accepted第623回:G2A.comというデジタルマーケットプレイスにまつわる論争

 デジタルマーケットプレイスの大手,「G2A.com」に対してゲーム開発者が「G2A.comで買うくらいなら,海賊版で遊んでほしい」というツイートをして注目を集めている。ゲームのプロダクトキーの売買の場として知られるG2A.comは,なぜパブリッシャやデベロッパから批判されるのか。今週はそんな話題を紹介したい。

アラド戦記

“5Gでゲームはどう変わる?”5Gのポイントはゲームに合わせてカスタマイズすること!いままではできなかったゲームイベントも実現できる【CEDEC 2019】

CEDEC 2019より、第5世代移動通信システム5Gに関して解説された“5Gでゲームはどう変わる?~そろそろ気にしておきたい5G最前線~”のセッションをリポート。

プレイステーション VRを振り返る。豊富なデータをもとにユーザーの傾向や動向を分析! 日本のPS VRユーザーはかなり特殊……!?【CEDEC 2019】

2019年9月4日~6日まで、パシフィコ横浜にて開催された日本最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けのカンファレンスCEDEC 2019。ここでは、“PlayStation VR の振り返り”のセッションの模様をお伝えしよう。

「Lineage 2M」の事前登録数が,受け付け開始からわずか18時間で200万件を突破

 NCSOFTは本日(2019年9月6日),新作MMORPG「Lineage2M」の事前登録数が,受け付け開始からわずか18時間で200万件を突破したことを発表した。これは歴代ゲームの中で最短記録とされている。

PC版「World of Tanks」,プレイヤー主催イベントの協賛プログラムがスタート

 ウォーゲーミングジャパンは,オンライン戦車アクション「WorldofTanks」において「ユーザー主催イベントの協賛プログラム」を9月2日からスタートしている。ユーザーが主催するイベントをウォーゲーミングジャパンが協賛し,アイテムの提供や告知のサポートをするという。

「Lineage 2M」発表会の詳報レポート。PCとのクロスプレイに完全対応するなど,技術面でも要注目のスマホ向けMMORPG

 韓国NCSOFTが2019年9月5日に開催した,「Lineage2M」発表会の詳報レポートをお届けしよう。スマホ向けのMMORPGでありながらPCとのクロスプレイにも対応するなど,技術面でもさまざまなチャレンジを行っており,PC版リネージュ2の人気が高い日本でも注目を集めそうな一作だ。

「漆黒のヴィランズ」のこれまでとこれからについて。「ファイナルファンタジーXIV」吉田直樹氏と織田万里氏への合同インタビューをお届け

 2019年8月27日にサービス開始から6周年を迎えた「ファイナルファンタジーXIV」。ドイツのケルンで開催されたgamescom2019で,本作のプロデューサー兼ディレクターを務める吉田直樹氏と,世界設定/メインシナリオライターの織田万里氏への合同インタビューが行われたので,お届けしよう。

FinalFantasy14

【ゲームエイジ総研調査】8月のゲーム市場のアクティブユーザー数は155万人減の3372万人…ゲーム専用機が伸ばす

ゲームエイジ総研は、昨日(9月5日)、「Monthly Game Trend Ratings Plus(マンスリー・ゲーム・トレンド・レイティング・プラス)」第95号(2019年9月号)を公開し、8月のゲーム市場全体のユーザー規模は3372万人だったとする調査結果を発表した。前月から155万人、 前年同月では22万人減少したという。内訳をみると、ゲーム専用機が前月比37万人増、 前年同月比62万人増と好調だった。8月は目立った新作はなかったが、 夏季期間中ということで、 ゲーム機に触れる機会は多かったとコメントした。一方、スマートフォンなどの汎用機は前月比203万人減、 前年同月比83万人減となった。特に前月からは大きくアクティブ数を落としたとのこと。 

Discord、ゲーム映像配信機能「Go Live」を全ユーザー向けに開放!

Steam新ライブラリが9月17日からオープンベータ開催!新しいイベント機能も実装に

「PROJECT SKY BLUE」の中心となる新作オンラインアクションRPG「BLUE PROTOCOL」。そのキーマンの3人にインタビュー

 バンダイナムコオンラインとバンダイナムコスタジオが開発中のPC向けオンラインアクションRPG「BLUEPROTOCOL」のCαTが,7月26日から7月28日にかけて実施された。テストは好評で次の展開を待っている読者も多いと思うが,そもそも本作を中心とした「PROJECTSKYBLUE」とはどういったものなのだろうか。その詳細について3人のキーマンに話を聞いた。

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