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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

Access Accepted第677回:Blizzard Entertainment設立30周年記念に寄せて(後編)〜「World of Warcraft」でゲーム市場を左右するメーカーに New!

 先週に引き続き,この2月に30周年を迎えた北米のゲームメーカー,BlizzardEntertainmentの歴史を紹介したい。設立から約10年のうちに「Warcraft」「StarCraft」,そして「Diablo」という現在も高い人気を誇るIPを生み出した同社だったが,必ずしも平坦な道ばかり歩んできたわけではないようだ。

 ArchosaurGamesの三国志系シミュレーション,「今三国志」の第2回となるクローズドβテストが,2021年3月3日にスタートする。前回のCBTではAndroid端末のみだったが,今回は対象機種をiOSに広げてのテスト実施となる。美しいグラフィックスで描かれた中国大陸の統一を目指したい人は,お見逃しなく。

「グリフォン年」のテーマは“昔ながらの『World of Warcraft』世界観”―『ハースストーン』ゲームデザイナーインタビュー【Blizzconline】

Eyedentity Games Japanは、本日(2月26日)、『ドラゴンネストM』のサービスを2021年3月31日18時をもって終了することを発表した。本作は、PCオンラインゲーム『ドラゴンネスト』をベースに開発された華麗で痛快なコンボアクションが特徴の3DアクションRPG。2018年12月13日よりサービスを開始しており、サービス開始から約2年3ヵ月でのサービス終了となる。© Eyedentity Games Japan, Inc.

「ゲームで勝てなくてイライラした……」スクエニに対し脅迫を繰り返したとして39歳会社員が逮捕

PvPエリアにチーターが跋扈。「FFXIV」、ついにPvPエリアからフリートライアルユーザーを締め出しへ

 スクウェア・エニックスは、MMORPG「ファイナルファンタジーXIV」において、フロントラインなどのPvPコンテンツにおいて、「なりすまし」や「スパム」などの迷惑行為、ならびに「地形に潜り込む」などの不正行為が執拗に行なわれてることから、緊急的な暫定措置として、一時的にフリートライアルアカウントでのPvPコンテンツへの参加を制限することを発表した。

ゲーム規制条例,東京都は「科学的根拠に基づかない一律の時間制限は実施しない」と小池都知事が回答

ウォーゲーミングジャパンは2月22日、『World of Warships』Epic Gamesストア版を発表した。日本語に対応する。

FinalFantasy14

 WebzenJapanは2021年2月24日,MMORPG「ミュー奇蹟の大地」に,新キャラクター「スレイヤー」を追加するアップデート“SEASON15PART1”を実装した。それに合わせて,限定勇者ミューンが手に入るアップデート記念イベントや,400レベル以下の通常経験値の獲得倍率が3倍になるスレイヤー実装記念イベントも開催中だ。

 エヌシージャパンは、Android/iOS/PC(NCSOFTの独自プラットフォームPURPLEを経由)用MMORPG「リネージュ2M」の配信を3月24日に開始する。

Aimingは、ゲーム好きが揃うからこそ、さらに一歩踏み込んだゲームが作れる【ファミキャリ! エージェントが聞く】

2011年に設立され、今年創業10周年を迎えるAiming(エイミング)は、オンラインゲームの企画やプロデュース、開発・運営を行う会社だ。Aimingにクリーク・アンド・リバー社の荒木佑介氏が訪問。じつはもとAimingに所属していたという荒木氏が、3人の企画担当を直撃!

アソビモは、『アヴァベル ルピナス』において、正式サービス 2 周年を記念したアップデート第 2 弾として、8 種の新職業を実装した。またステータス強化用アクセサリー「シムーンリング」を入手できるイベント「砂漠の宝探し~隠された砂漠のしずく~」を復刻開催する。■8 種の「覚醒職」が新登場!スキル紹介動画も公開2 周年を記念した本アップデートでは、2 つの上位職の特性を併せ持つ職業「覚醒職」に 8 種の新職が登場。「覚醒職」に転職すると、超強力な「覚醒スキル」を使用できる。今回追加した職業は、ファーストブラッド(ウォリアー系)、サイコキラー(ローグ系)、アルテミス(レンジャー系)、ラブリュス(クリエイター系)、フォースプラネット(マジシャン系)、修羅(アコライト系)、ミンストレル(ワンダラー系)、レヴナントプール(リベンジャー系)。【覚醒職スキル紹介動画】https://youtu.be/Q

ネットマーブルは、『リネージュ2 レボリューション (Lineage2 Revolution)』において、本日(2月24日)より、ゲーム内ダンジョン「傲慢の塔」の拡張に加え、新イベントを多数開催することを発表した。◆「傲慢の塔」が最大175階に拡張! 豪華報酬と称号獲得を目指せ!本アップデートより、これまで最大150階まであった「傲慢の塔」を175階まで拡張した。「傲慢の塔」は1階層ごとにボスを討伐し報酬が受け取れるダンジョン。今回拡張されたフロアを攻略すると大量のルーンの欠片や様々な報酬が獲得できる他、175階クリアで称号も獲得可能になった。◆豪華報酬を手に入れろ!新イベント多数開催!本日より豪華報酬が獲得可能な新イベントを多数開催する。フィールドボスの討伐やサイコロイベント、エリカガイドミッションのクリアなど、様々な新イベントをクリアし、豪華報酬を手に入れよう。・フィールドボス「冬の大

 ゲームオンは2021年2月24日,オンラインRPG「LOSTARK」に新キャラクター「ホーリーナイト」などの新要素を追加するアップデートを実装した。また,条件を満たすことで新規作成したホーリーナイトをレベル50,装備レベル370まで一気に成長させられる「ホーリーナイト実装記念ジャンピングイベント」など,アップデートを記念した各種イベントもスタートしている。

 ゲームオンは2021年2月24日,MMORPG「TERA:TheExiledRealmofArborea」に新たなダンジョン「狂帝の処刑場」などを追加する最新アップデート“死刑場の狂帝”を実装した。それに合わせて,キャラクターの死亡を防ぐパッシブスキルを持つ飛行乗り物「白妙焔獣&瑪瑙焔獣」が登場したほか,復帰プレイヤーに向けた支援キャンペーンもスタートしている。

【2021年2月版】ソーシャルVRアプリ「VRChat」 魅力と始め方を紹介

2017年にリリースされたVRアプリ「VRChat」。ユーザーは友人たちと交流したり、イベント会場として利用し […]

 ゲームオンがサービスを行っている「REDSTONE」が,2005年2月24日のサービス開始から,本日で16周年を迎えた。そんな本作で,16周年を記念したイベント「16thAnniversary」が本日開始。「英雄伝説閃の軌跡IV」コラボや最新アップデート,記念アイテムのプレゼントなど,企画はさまざまだ。

今後は『ディアブロ』シリーズ史上初となる1,000人規模のテストも実施予定―モバイル向け『ディアブロ イモータル』開発スタッフ合同インタビュー【BlizzConline】

 ネクソンは本日2021年2月24日,同社が展開するオンラインアクションRPG「アラド戦記」に,アップデートSeason8Act10“追放者の山脈”を実装した。それに合わせて,新たなダンジョンに挑戦できるミッションイベント「追放者の山脈へ」や,ミニゲームイベント「ナノペインティングアート」もスタートしている。

 エヌシージャパンは本日,PC向けオンラインRPG「リネージュ」のアップデート「HALPAS」をオリジンサービスで実装した。HALPASでは,暗黒竜「ハルパス」降臨の前兆として,既存の4大ドラゴンがアデン大陸に出現する。また,アップデート実装を記念したイベントも実施されている。

TERA

 LINEGamesは,同社がサービスを行うバトルロイヤルMOBA「RoyalCrown」(ロイヤルクラウン)が,本日グランドローンチとなることを発表した。本作はバトルロイヤルの要素と,MOBAのシステムを併せ持ったタイトル。最大30人での対戦が可能で,PC版とスマホ版とのクロスプレイにも対応している。

『フォートナイト』『ロケットリーグ』のルートボックス集団訴訟が和解。Epic Gamesが補償として“ゲーム内通貨”を特定プレイヤーに配布へ

Epic Gamesは2月23日、ノースカロライナ州ウェイク郡高等裁判所にて係争中だった集団訴訟について、原告との間で和解が成立したと発表した。“ゲーム内通貨”を特定プレイヤーに配布へ。

NCソフト、スマホ向けMMORPG『リネージュ2M』オンライン発表会が2月25日12時開催。ゲーム性や世界観、日本版リリースに関する今後の展開などが公開予定

NCSOFTは、『リネージュ』シリーズ最新作『リネージュ2M』のオンライン発表会を2021年2月25日12時に開催する。

Access Accepted第676回:Blizzard Entertainment設立30周年記念に寄せて(前編)〜ゲーム業界に出現した革新的な開発者集団

 2021年2月に設立から30周年を迎えたBlizzardEntertainmentは,「WorldofWarcraft」や「Diablo」「オーバーウォッチ」,そして「ハースストーン」など,次々にヒット作を生み続ける日本でも有名なゲームメーカーだ。今週は,そんな同社の30年の歩みを,前後編に分けて振り返ってみたい。

AWSで大規模な障害が発生か 正常にプレイできない状況やメンテナンスに

AMAZONのクラウドコンピューティングサービス「AWS」で昨日(2月19日)23時頃から大規模な通信障害が発生しているようだ。以下のスマートフォンゲームで正常にプレイできなかったり、障害対応のためにメンテナンスに入っていたりするなど影響が出ている。・『モンスターストライク』・『ブルーアーカイブ』・『SINoALICE ーシノアリスー』・『ニーア リィンカーネーション』・『アサルトリリィ Last Bullet』・『アナザーエデン』・『アズールレーン』・『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか~メモリア・フレーゼ~』・『ロマンシング サガ リ・ユニバース』・『三國志 覇道』・『IdentityV 第五人格』他方、『Re:ゼロから始める異世界生活 Lost in Memories(リゼロス)』では復旧した旨のアナウンスが出ている。

『ファミ通モバイルゲーム白書2021』が2月18日刊行。モバイルゲーム市場はコロナ下でも成長を続け、2020年は前年比7.5%増に

角川アスキー総合研究所は『ファミ通モバイルゲーム白書2021』を2021年2月18日(木)に発売した。

 WemadeOnlineは2021年2月18日,オンラインRPG「ソウルワーカー」のアップデートを実施し,新レイドコンテンツ「ヴァイオレント・サン」を実装した。また,レベル72の新装備「ペールアッシュ」シリーズが登場するほか,豪華アイテムが獲得できるイベントも開催されている。

Oculus Quest 2がマルチユーザー機能とアプリ共有機能に対応

 NCSOFTは本日(2021年2月18日),新作タイトル「リネージュ2M」のオンライン発表会を,2月25日12:00に本作公式YouTubeチャンネルとPeriscopeで実施すると発表した。発表会には本作の開発室長が出席し,日本版のリリースに関する今後の展開などが明らかにされるという。

韓国グラヴィティ、「ラグナロクオンライン」IPゲームをシンガポールとフィリピン、マレーシアで展開する子会社設立 新作ラインナップも公開

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国グラヴィティは、東南アジア地域でのゲーム展開を強化するため、Gravity Game Hubをシンガポールに設立した。Gravity Game Hubを通じて、「Ragnarok Online」のIPを活用したゲームをシンガポール、フィリピン、マレーシアで提供する。同時に、今後の新作ラインナップも明かした。「Ragnarok Online」のIPを活用したゲーム以外に、プロ野球ゲームやプロバスケットボールNBA題材のゲーム、そして、すでに日本配信が始まっている「Tera Classic」が公開されている。 ■ラグナロクオンラインIPのゲーム・Ragnarok Origin韓国では2020年7月7日より配信中。日本国内では2021年上期にリリース予定。・Ragnarok X: Next Generation

Appleなどに対し「ストア外決済」を求める法案がノースダコタ州にて否決される。裁判を争うEpic GamesのCEOは試みを称える

アメリカ・ノースダコタ州の議会上院にて、アプリストア運営企業に対する規制を目的にした法案が提出され、投票により否決されていたことが明らかになった。

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>は、2020年12月期の決算説明会の資料において、『Ragnarok Origin(ラグナロクオリジン)』日本版について、これまでと変わりなく2021年の上期にリリースする方針であることを明らかにした。本作は『ラグナロクオンライン』を正当進化させたモバイルMMORPG。自由度の高いコンテンツとギルドを中心としたコミュニティ要素はそのままに、グラフィックのクオリティを改善した。GvGや女性向け要素、ペット機能も充実している。同タイトルについては、先行して2020年7月7日より韓国でサービスを開始しており、韓国のApp StoreとGoogle Playの売上ランキングで上位に入った後、堅調な順位を維持しており、業績にも大きく貢献しているという。

 Restar Gamesは、2021年春に配信を予定しているAndroid/iOS版アクションRPG「イース6 Online~ナピシュテムの匣~」の最新情報を公開した。基本プレイ料金は無料で、ビジネスモデルはアイテム課金制。

ブラウザゲームの市場規模は2023年に92億8500万ドルに到達するとの予測。グローバルインフォメーションが調査レポートの販売を開始

『マインクラフト』に出現するSCPみたいなヒトの話―知らぬ間にサーバーに参加し、時間をかけて「エルフの森」を作り…最後は焼き尽くし狂気を蔓延させる

A海外:mazon GamesのMMORPG「New World」のローンチが8月31日に決定。クローズドβテストは7月20日から実施

 AmazonGamesは,開発中の新作MMORPG「NewWorld」の正式サービスを北米時間の2021年8月31日に開始すると発表し,最新トレイラーを公開した。クローズドβテストは7月20日に開始するとのこと。何度も延期が発表されてきた本作だが,いよいよ完成が近づいてきたようだ。

クラスター、バーチャルSNS「cluster」で常設ワールド作成機能で利用できる「セーブ機能」をリリース

クラスターは、2月16日、バーチャルSNS「cluster」において、常設ワールド作成機能で利用できる「セーブ機能」をリリースしたことを発表した。「クラスター」は、2020年3月にバーチャル空間を誰でも作成できる「常設ワールド機能」をリリースして以降、ワールド内でインタラクティブな体験を作れる「ゲーム作成機能」の開発に注力してきた。従来、「ゲーム作成機能」で設計したレベルやステータスなどのプレイヤーに紐づく状態のデータは、プレイヤーがワールドから一度退出するとリセットされてしまっていたが、今回リリースした「セーブ機能」により、それらの状態を保存し、再入室時に続きから遊ぶことができるようになった。「セーブ機能」を活用することで、 何度も遊びたくなるような深みのあるゲーム体験の設計が可能になるほか、ゲーム以外の用途でも何度も訪れたくなるような仕掛けをバーチャル空間に組み込めるようになった。■テ

『VALORANT』ソーシャル機能改善を予告―AFKや悪意あるチャットへの対処

JOGA安心安全ガイドライン窓口に寄せられた意見や要望をまとめた2020年10月から12月分のレポートが公開

『Apex Legends』チーター問題の惨状に、国内プレイヤーたちが嘆き叫ぶ。EAスタッフも反応

『Apex Legends』にて、チーター問題が深刻化している。プロゲーマーRas氏は2月15日、『Apex Legends』におけるランクマッチからしばらく身を引くことをTwitterで宣言した。

 エヌ・シ・ージャパンは、Android/iOS/PC(NCSOFTの独自プラットフォームPURPLEを経由)用MMORPG「リネージュ2M」について、日本での事前登録者数が100万人を突破したことを発表した。

目標はマルチプレイ版“グーグルアースVR” 開発中のアプリ「Realworld」に注目

VRコンテンツ制作企業Cubic VR社のHaldun Kececigil氏は、2021年2月11日、ユーザー […]

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