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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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MMOニュース 一覧

場の共有を実感できる? Microsoft Teamsに新機能

新型コロナウィルスの影響で、自宅から参加するオンラインミーティングが普及しています。手軽な一方、「同じ場にいる […]

中国のApp Storeから1週間で8000本以上のゲームが取り下げられる

『PUBG』がDiscordを通じて対象者を報告する新たな違反行為への対策プログラムを7月14日から開始

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円に

『JOGA オンラインゲーム市場調査レポート 2020』が本日2020年7月10日より販売を開始した。

ファミ通が2020年上半期ゲーム市場調査結果を発表 1748億円越えで2012年以降最大の規模に

ハードもソフトもとてもよく売れた上半期となりました。

 グラビティゲームアライズは本日(2020年7月10日),スマホアプリ「ダークエデンM」を2020年8月に配信予定であることを発表し,事前登録の受け付けを開始した。ダークエデンMは,PC向けMMORPG「ダークエデン」の世界観を踏襲したアプリ。正式リリースに先立ち,Android端末限定のクローズドβテストが開催されることも決定した。

 HappyTukは2020年7月9日,同社が運営するFPS「スペシャルフォース2」のアップデートを実施した。今回のアップデートでは,チームデスマッチモードで遊べる新規マップ「モスク」と「整備工場」が実装された。

 サミーネットワークスは、PC向けパチンコ・パチスロオンラインゲームサイト「777TOWN.net」(スリーセブンタウン・ドットネット)にて、ブラウザ用MOBA「バトル オブ ボックス」の正式サービスを7月10日より開始する。基本無料でビジネスモデルはアイテム課金制。

「JOGAオンラインゲーム市場調査レポート2020」が本日発売。2019年の国内オンラインゲーム市場規模は前年比3%増の1兆3530億円

ゲームオンは7月9日、オンラインRPG『ロストアーク(LOST ARK)』のクローズドβテスト(以下、CBT)を開始した。実施期間は、7月9日17時から7月20日12時まで。

『CoD:MW』『Warzone』にて告知なしに「OK」ジェスチャーが削除―差別的意味合いとの関連によるものか

海外:1つのサンドボックス世界を共有するSF MMO『Dual Universe』ベータ版海外8月27日開始

 ネクソンは本日(2020年7月8日),MMORPG「メイプルストーリー」に,大型アップデート「RISE」の第1弾を実施した。本アップデートにより育成イベント「テラバーニング」が開催されるほか,さまざまな特典が受けられる「バーニングワールド」が登場している。

LoLもクラロワも,実は1社が持っている。世界第2位のゲーム会社テンセントは,いまよりもっとゲームが社会と一体化していく未来を目指す

 最近の日本では,次々とゲーム会社に資本を投下していることで名前が知られつつあるTencent(テンセント)。時価総額68兆円というこの会社は,単なる投資会社ではなく,ピュアなゲーム開発会社……というわけでもない。彼らはいったい,どこに向かっていこうとしているのだろうか。

「VALORANT」公式がプロ配信者の誤BANを謝罪 上手すぎてチート検出ソフトが勘違い?

「アンチチートソフトウェアのエラー」と説明。

 スクウェア・エニックスは2020年7月8日,5月16日付けでサービス開始から18周年を迎えたMMORPG「ファイナルファンタジーXI」の,7月のバージョンアップを実施した。7月11日からは,さまざまなキャンペーンが同時並行で実施される「夏のウマウマキャンペーン2020」がスタートする予定だ。

韓国:「Ragnarok ORIGIN」の正式サービスが韓国でスタート。150万人に迫る事前登録者を記録したスマホ向けMMORPG

 GRAVITYは2020年7月7日,スマホ向けMMORPG「RagnarokORIGIN」の正式サービスを韓国で開始した。本作のサーバーは同日11:00にオープンしたものの,その直後からプレイヤーが殺到し,一時ログインに遅延が発生したという。同社はサーバーを増設したり,緊急メンテナンスを行ったりして,それらを解決したことを発表している。

Opinion:AmazonとGoogleは間違った理由でゲームに参入している

ChillStack、不正ユーザ検出AIシステム「Stena」v2.0をリリース 週間のBAN数が200倍以上の実績も

ChillStackは、7月7日、オンラインゲームの「チート」や「BOT」などの不正ユーザをあぶり出すAIシステム「Stena(ステナ)」のv2.0のリリースを発表した。v2.0では、稼働中の大型オンラインゲームにて誤検知率0.0001%未満を達成した高精度な不正検知AI技術を、ブラウザ上で簡単に利用できるという。オンラインゲームで不正行為を行うユーザによるゲーム運営会社の被害は過去よりも増大している。しかし、不正ユーザを発見するためには膨大な利用ログを人力で監視し続ける必要があり、高度な専門的知識と高い人材コストが必要となるため対策は容易ではない。チートやBOTなどの不正行為を行うユーザが増えると、ゲーム全体の品質が落ち他のユーザがゲームを離脱する大きな原因となる。また、不正に作成・強化されたアイテムやキャラクターを販売し現金を稼ぐReal Money Trade(以下RMT)が盛んに行

幻想神域

 ゲームオンは、PC用MMORPG「LOST ARK(ロストアーク)」におけるクローズドβテスト(CBT)の当選者を発表した。

韓国:「パンヤM」は2021年中に韓国でサービスを開始すべく開発中。スクリーンショットを交えて作品概要をお届け

 NCSOFTは2020年7月2日,韓国でイベント「TRINITYWAVE」を開催し,「パンヤM」など複数の新作タイトルを発表した。本作は,オンラインゴルフゲーム「パンヤ」のIPを元に開発が進められているスマホアプリで,2021年中に韓国でサービスが開始される予定とのこと。作品の情報やスクリーンショットを掲載しよう。

4周年の『ポケモンGO』は過去36億ドル(約3864億円)を稼ぐ コロナ禍も2020年上半期は絶好調【Sensor Tower調査】

米国の調査会社Sensor Towerは、7月6日付けのレポート「Pokémon GO Surpasses $3.6 Billion in Lifetime Revenue as It Celebrates Four-Year Launch Anniversary」において、Nianticとポケモンの『ポケモンGO』の総収益が推定36億ドル(約3864億円)を突破したと発表した。またこの4年の上半期を見てみると、右肩上がりの結果となっている。特に2020年上半期に関しては、コロナウイルスが世界的な影響を及ぼす中、位置情報ゲームというハンデを抱えながらも、4億4500万ドル(478億円)を売り上げたようだ。Nianticとポケモンは、各国でロックダウンが行われた際に、自宅でプレイできるよう仕様変更を行うなど、すぐさま対策したことも成功の理由の一つだろう。なお、同タイトル2019

Netmarble(ネットマーブル)は、石器時代の冒険を楽しめるペットコレクションMMORPG『ストーンエイジ ワールド』において、7月3日に、初となるコンテンツアップデートを実施した。本アップデートでは、ニース大陸に機械生命体が襲来する新コンテンツ「機械侵入」を実装したほか、ゲーム内の様々な改善を行い、これまでよりもさらにゲームを楽しめるようになった。「機械侵入」は、毎週特定の日に発生し、トレーナー(プレイヤー)はギール島のフィールドに侵入してきた機械生命体を島から掃討することが任務となる。「機械侵入」の発生中は、多くのプレイヤーが個人戦を通じて機械生命体に攻撃することができ、プレイヤーは参加回数(1日に最大10回)と与えたダメージの合計に応じて報酬を受け取ることができる。また、この週替わりの新コンテンツの一環として、7月16日までの期間限定で「機械撲滅」イベントを実施。デイリーミッショ

 サイバーステップは、PC用MMOバトルシューティングゲーム「CosmicBreak Universal」を2020年にサービス開始する。価格は基本プレイ無料(一部ゲーム内課金あり)。

​<メーカー発表資料をそのまま掲載しています>ARCHOSAUR GAMESから、惑星を舞台にした完全新作MMORPGアドベンチャーゲーム『オブノアハート』(英語名《Noah’s Heart》)が来年リリースされることが発表されました。EPIC GamesのUnreal Engine4によって制作された『コード:ドラゴンブラッド』は、現実を超越した幻想的な青春の世界観でプレイヤーを魅了し、一世を風靡しました。今作ではシームレスに紡がれた、開放的な惑星の世界観へとプレイヤーの皆さんをご招待いたします。発表後瞬く間に、このゲームへの興味と関心が広くメディアやプレイヤーたちから寄せられました。 『オブノアハート』最新トレーラー【最も自由で純粋な箱庭アドベンチャー、あなただけの惑星をその手に】オブノアハートの舞台は、未来の人類たちの時代。人類が異星人の侵攻に対抗するために、宇

Booming Gamesが開発、Netease Gamesが運営を⾏う『コンカラーズ・ブレード』は、7⽉3⽇、EXNOAが運営するオンラインゲームプラットフォーム「DMM GAMES」にて新シーズンの開始を含む⼤型アップデートを実施した。『コンカラーズ・ブレード』は中世の荒野を舞台とした剣戟ストラテジー・アクションMMORPG。軍団を率いる指揮官として采配を振るうもよし、剣を振るう⼀兵⼠として、広⼤な戦場で舞い踊るもよし。楽しみ方はプレイヤー次第の、⾃由度の⾼い世界となっている。今回のアップデートでは、新シーズンイベント「帝国の⾎︓墜落と崛起(ついらくとくっき)」が開幕。強国「アデリアン帝国」の「⼤空位」から始まる「鍍⾦(メッキ)時代」後、千年の国、千年の王城と称される王都「コンテェノープル」を舞台に覇権を争う。陸上を移動する巨⼤な軍艦、千年屹⽴してなお倒されぬ城壁、不思議な巨砲&hel

「10万人同時参加可能」、新たなバーチャルプラットフォームが提供開始

monoAI technology株式会社は、バーチャルプラットフォーム「monoAI xR CLOUD(xR […]

海外:KLab、『禍つヴァールハイト』繁体字版を2020年夏に台湾・香港・マカオの地域向け配信決定!

KLab<3656>は、7月3日、移動怪獸股份/Mobimonと『禍つヴァールハイト』の繁体字版『MAGATSU WAHRHEIT《光之戰記》』を、 2020年夏に台湾・香港・マカオの地域向けに配信開始すると発表した。7月3日からは配信対象エリアでの事前登録キャンペーンを開催している。2019年4月、日本にて『禍つヴァールハイト』を配信を開始し、 現在までに150万以上のダウンロード(※)を突破した。また、2020年内放送予定のTVアニメ化も発表している。(※)本ダウンロード数には特定のユーザーが複数回ダウンロードを行った数値も含まれている。『禍つヴァールハイト』とは『禍つヴァールハイト』は、 コンシューマーゲームのようなハイクオリティなグラフィックと重厚なストーリーを、 スマートフォンで気軽に遊べる本格モバイルオンラインRPG。原作・シナリオとして生田美和氏、 キャラクターデ

韓国:enish、『De:Lithe』の韓国版を本日15時より正式リリース!

enish<3667>は、本日(7月3日)より、スマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG『De:Lithe ~忘却の真王と盟約の天使~』の韓国版を正式リリースすることを発表した。本作は、“命”をテーマに、神と人間の永きにわたる戦いの詩編を描いたドラマチック共闘オンラインRPG。祈りの地「ミスト」を舞台に紡がれる重厚なストーリーを、シングルプレイ・マルチプレイのリアルタイムバトルで進めていく。なお、韓国版は、本日15時よりプレイ可能となる予定だ。■韓国版『De:Lithe』 公式サイト©enish,Inc.

『PUBG Mobile』の総収益が30億ドル(約3226億円)を突破 3月単月では2億7000万ドル(約290億円)を稼ぐ

米国の調査会社Sensor Towerは、7月2日付けのレポート「PUBG Mobile Doubles Lifetime Revenue to $3 Billion in Just Seven Months」において、テンセントの『PUBG Mobile』の総収益が推定で30億ドル(約3226億円)を突破したことを明らかにした。この値は、『PUBG Mobile』と中国向けのローカライズである「Game For Peace」との合算によるもの。※中国のAndroid向け3rdパーティプラットフォームは含んでいない。特にここ7ヶ月での売上の成長はめざましく、総売上を倍増させたという。中でも2020年3月、コロナウイルスによるロックダウンがピークを迎えた時期には、2億7000万ドル(約290億円)の収益を記録している。同タイトルの収益は、中国版の『Game For Peace』は、中国のAp

「エルダー・スクロールズ・オンライン」メールインタビュー。7年目に入ったサービスの現状や新章「グレイムーア」について聞いた

 DMMGAMESが日本語版のサービスを行うMMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」。サービス7年目に入ったESOの現状や,リリースからおよそ1か月が経過した新章「グレイムーア」について,クリエイティブディレクターのリッチ・ランバート氏のメールインタビューを行ったのでお届けしよう。

「EVO Online」開催中止に。創立者への告発を受け、各メーカーが参加の取りやめを発表

 eスポーツトーナメント「Evolution Championship Series(EVO)」運営チームは、7月4日より開催予定であったオンラインイベント「EVO Online」の開催中止を発表した。

『パンヤ』と『トリックスター』がスマホで復活! NCソフト、韓国でリリース予定の新作モバイルゲーム3タイトルを発表!

エヌ・シー・ソフト(NCソフト)は、本日7月2日、韓国ソウルにある「The Raum」で、新作披露会「TRINITY WAVE」を開催した。披露会では、子会社となる「Ntreev Soft」で新作モバイルアプリゲーム3本を開発中であることが発表した。ただし、こちらは残念ながら日本でのサービス情報ではないのだが、早期の日本展開を期待したいところだ。新作3本はすべてモバイルゲームとなり、「Ntreev Soft」のオリジナルIPとなる「トリックスターM」と「パンヤM」、野球マネージメントゲームの次作「プロ野球H3」を、Ntreev Softの「イ・ソング」統括プロデューサーと各プロジェクトの開発、及び事業責任者が新作3本の詳細を発表した。≪パンヤM ~モバイルで楽しめるファンタジーゴルフゲーム~≫「パンヤM」は、「パンヤ」IPで開発したモバイルファンタジーゴルフゲーム。「パンヤ」は全世界40カ

『VALORANT』で違反行為者を通報したプレイヤーに「対象者のBAN」を報告する機能が実装

PiG Corporationは、新作スマートフォン向けMMORPG『ロハンM』の事前者数が7万人を突破したことを明らかにした。これに伴い、以下の特典が確定した。◆1万人680,000クロン◆5万人:オフライン補償券 12枚◆7万人:ペット3日間利用券 3枚 (全3種各1枚)10万人以上の特典は以下のとおり。◆10万人突破:英雄アクセサリーBOX 1個◆15万人突破:コスチューム「導き手リオーナ」×1 公式サイト公式TwitterGoogle Play(C) PiG Corporation & NX3Games corp. All Rights Reserved.

「オーバーウォッチ」や「ヒューマン フォール フラット」も対象の「マルチプレイゲーム セール」がPS Storeにて開催中!マルチプレイも楽しめるタイトルが対象のセール!

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation Storeにてプレイステーション 4用タイトルを中心とした「マルチプレイゲーム セール」を開催している。期間は7月14日まで。

 TencentGamesは本日(2020年7月2日),スマホアプリ「コード:ドラゴンブラッド」に,新ジョブ「格闘家」を実装したことを発表した。格闘家はメカと共闘したり,合体して強力な技を繰り出したりと,ユニークなプレイスタイルを持つジョブ。プロモーションムービーも掲載しよう。

 X-LEGENDは本日(2020年7月1日),新作MMORPG「幻想神域2-AURAKINGDOM-」の正式サービスを開始した。スマホ版は各アプリストアから,PC版は公式サイトからそれぞれダウンロード可能だ。本作でプレイヤーは「異世界に召喚された起原の使者」になり,「ラムリアン」と呼ばれる世界で冒険の旅に出ることになる。

 エヌシージャパンは本日,PC向けMMORPG「ブレイドアンドソウル」の次回アップデート時に実装する新職業の名前の募集を開始した。また,バトルロイヤルコンテンツ「鉄鎖群島」の一時閉鎖に伴う直前イベント「真夏の絶戦」が開催されている。

海外:NEOWIZ,新作MMORPG「Bless Unleashed」(ブレス アンリーシュド)のPC版を2021年にリリース。ティザートレイラーを公開

 韓国のNEOWIZは,傘下のRound8が開発したMMORPG「BlessUnleashed」(ブレスアンリーシュド)のPC版を2021年前半にリリースすると発表した。以前サービスが行われていたMMORG,「BLESS」の世界観を引き継ぐ作品で,すでにティザーサイトがオープンしている。

海外:『Crucible』正式リリースからクローズドベータに逆行する。Amazonのチーム対戦シューターが、再生を目指し仕切り直し

『Crucible』正式リリースからクローズドベータに逆行する。Amazonの基本プレイ無料チーム対戦シューター『Crucible』が、再生を目指し仕切り直し。

【インタビュー】ゲームを通じて日本と世界の繋がりをより強く…ゲームBtoBマッチングプラットフォーム「Global Game Guild」の立ち上げ経緯とその狙いとは

アリババクラウドは、5月27日、新たなプラットフォーム「Global Game Guild」をリリースした。 「Global Game Guild」とは、日本と中国のゲーム会社を交流するコミュニティを形成し、情報交換やビジネスマッチングを行える取り組みのことだ。クラウドサービスにて同社が世界各国のゲーム会社と取り組んできたからこそ実現できたプログラムと言えよう。「Global Game Guild」​紹介ページ5月からスタートし、すでに約80社が参画しているという「Global Game Guild」だが、実際のところ「Global Game Guild」でなにができるのか、そしてどんな恩恵があるのか。 今回Social Game Infoでは、「Global Game Guild」の運営に携わる大和田健人氏(写真左)、邱氏(キュウ、写真右)にインタビューを実施。その立

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