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MMOに関するニュースへのコメント掲示板です。
掲載ニュースは新作情報やβテストなどの稼動スケジュールに関するニュースのほか、運営会社や業界の動向など。
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Com2us、4~6月決算は売上1億1000万ドル、営業益3200万ドル…『Skylanders』モバイルを年後半、『サマナーズウォーMMORPG』を年末リリース New!

韓国のモバイルゲーム大手Com2usは、8月9日、第2四半期(4~6月)の決算を発表し、売上高が1億1088万ドル(122億9300万円)、営業利益が3252万ドル(36億0500万円)、最終利益が3140万ドル(同34億8100万円)だった。海外売上高は全体の売上の83%に相当する9170万ドルになった。 同社によると、主力タイトル『サマナーズウォー:Sky Arena 』が世界累計9000万ダウンロードを突破するなど堅調に推移したことに加え、スポーツタイトル『MLB 9 Innings 18』と『Golf Star』のセールスも全体の収益を押し上げたとのことだった。 今後は、アクティビジョンの『Skylanders』のモバイルゲームを年後半、『Summoners War MMORPG』を年末までにローンチする予定。さらにオープンワールド系『Dancevil』やカジュ

New!

 GAMEVILCOM2USJapanは,スマホ向けMMORPG「ヴェンデッタ(VENDETTA)」の事前登録キャンペーンを開始した。同社は「お待たせしました。これがMMORPGです。」という挑戦的なキャッチコピーを掲げており,クオリティにはかなりの自信がありそうだ。

レベルファイブは、8月16日、『ファンタジーライフ オンライン』でバージョンアップを行い、新モード「神の塔」を追加した。また「12ライフの日替わりピックアップ召喚」も開始した。【◆新モード「神の塔」】すべてのライフの仲間と力を合わせて挑む、全24層の「神の塔」登場した。各層をクリアすることで、さまざまな報酬が手に入る。ここでしか手に入らない「ソウル」というアイテムがドロップすることもあるという。 【◆12ライフの日替わりピックアップ召喚を本日より開催!】本日より毎日日替わりで、ライフ&武器・道具をピックアップ。出現率がアップした特別な召喚で、あの仲間、あの武器・道具を入手したい。 ■『ファンタジーライフ オンライン』​ 公式サイト公式TwitterApp StoreGoogle Play©LEVEL-5 Inc.  

中国当局のゲーム販売認可機関が承認を凍結―日本のゲームメーカーにも影響

『LoL』を運営する巨大ゲーム会社Riot Gamesにて性差別文化が根付いていると報道される。女性の雇用や昇進が阻まれる実態を複数関係者が告発

『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』を運営する巨大ゲーム企業Riot Games内に性差別が存在することが海外にて報道されている。どのような性差別が存在したのか、そしてその後の社員のスタッフの反応はどのようなものか。『LoL』を運営する企業に根付く文化を紐解いていく。 The post 『LoL』を運営する巨大ゲーム会社Riot Gamesにて性差別文化が根付いていると報道される。女性の雇用や昇進が阻まれる実態を複数関係者が告発 appeared first on AUTOMATON.

 カプコンは,オンラインアクションRPG「Dragon’sDogmaOnline」のシーズン3.3アップデートを,本日実施した。新エリア「ウルテカ山岳」を始め,新たなメインクエスト,エリアミッション,カスタムスキルEX,ウォーミッションの実装,さまざまなコンテンツのリファインや調整を含むアップデートだ。

韓国Netmarble、第2四半期決算を発表 海外売上比率が7割 『リネージュ2 レボリューション』が3割稼ぐ

韓国Netmarbleは、2018年第2四半期(4-6月)の決算を発表し、売上収益が前四半期比1.3%減の5008億ウォン(491億円)、営業利益が同16.2%減の622億ウォン(61億円)、最終利益が同21.7%減の579億ウォン(56億円)だった。QonQで減収減益となったが、売上高が減少したことに加えて、人件費や広告宣伝費、減価償却費が増えており、収益を圧迫したようだ。 同社の売上構成をみていくと、韓国国内が29%であるのに対し、海外で71%となっており、海外比率のほうが大きくなっている。2017年の1~3月においては韓国国内だけで全体の7割に相当する4770億ウォン(467億円)を稼いでいたが、国内の売上を落とす一方で海外の売上が伸びている。 海外売上の内訳を見ると北米が32%で最も大きい。次いで日本が14%、東南アジアが11%、ヨーロッパが9%となっている。&

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは,PC向けMMORPG「ハンターヒーロー-HUNTERHERO-」に,“「<春櫻御神>アマテラス」を仲間にできる”アイテム「心得」が手に入るパートナークエストを,本日実装した。ダンジョン入場回数が2倍になるなどのキャンペーンや,各種イベントの情報もチェックしておこう。

App Storeの決済システムの障害は徐々に復旧 一部タイトルで課金アイテム販売再開のアナウンス

本日(8月16日)、App Storeの一部ユーザーで発生した決済システムの障害については徐々に解消に向かっているもようだ。『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか~メモリア・フレーゼ~』や『みんゴル』『アイ★チュウ』『消滅都市』など一部タイトルの公式Twitterは、決済システムの障害が解消した旨のアナウンスを出し始めている。

【セミナー】「これで怖くない!? 大規模環境で体験するDB負荷対策~垂直から水平の彼方へ~」垂直分割から水平分割への移行実現とその課題

アカツキとディライトワークスは、8月3日に合同で「FGOなど大規模ゲームの課題から学ぶゲームサーバ・インフラ勉強会」を開催した。これはゲーム開発、運用エンジニアに向けての大規模サーバサイド技術勉強会である。 本稿では、ディライトワークスによる講演「これで怖くない!? 大規模環境で体験するDB負荷対策~垂直から水平の彼方へ~」の内容についてレポートする。 なお本稿で紹介している講演は、「FGOなど大規模ゲームの課題から学ぶゲームサーバ・インフラ勉強会」で2本目に実施されたものである。1本目の、アカツキのエンジニア長井昭裕氏による「失敗から学ぶ大規模環境におけるRuby on Rails on AWSでの最適化事例」については、別途アップされた記事にてご確認いただきたい。 【関連記事】・【セミナー】アカツキ「失敗から学ぶ大規模環境におけるRuby on Rails

約27%のゲーマーが、支払い手続きが面倒で途中で購入を取りやめている。調査会社が、購入プロセスに関する興味深いデータを報告

ゲームにおけるデジタルコンテンツを購入するには、支払手続きは避けて通れないプロセスだ。実はこのプロセスにおいて、27%ものゲーマーが手続きが面倒であると感じ、コンテンツの購入を取りやめたことがあるという。調査会社SuperDataがその内容を報告している。 The post 約27%のゲーマーが、支払い手続きが面倒で途中で購入を取りやめている。調査会社が、購入プロセスに関する興味深いデータを報告 appeared first on AUTOMATON.

 X-LEGENDENTERTAINMENTJAPANは,サービス中のPC向けオンラインアクション「SEVENTHDARK」のアップデートを行い,「超越レベルシステム」を実装した。さらに,アバターや乗り物などがもらえる「2周年記念ログインキャンペーン」をスタートさせたほか,守護者「涼なる金魚姫・アカネ」も登場した。

 アソビモとスクウェア・エニックスは8月16日、共同開発中のAndroid/iOS用アクションRPG「ファンタジーアース ジェネシス(以下、FEG)」の事前登録者数が5万人を突破したことを明かした。あわせて、3同盟のストーリーを公開した。

韓国GAMEVIL、第2四半期は減収・営業赤字幅拡大…持分法適用会社の収益で最終黒字に

韓国モバイルゲーム大手のGAMEVILは、8月9日、第2四半期累計(1~6月)の決算を発表し、売上高が前年同期比18.7%減の481億5300万ウォン(47億3700万円)、営業損益が99億1800万ウォン(9億7500万円)の赤字(前年同期72億7800万ウォン、7億1500万円)、最終利益が同42.8%減の50億6800万ウォン(4億98000万円)だった。上半期は減収・営業赤字幅が拡大となったものの、持分法で会計処理している関連会社の純利益(純損 失)に対する持分として178億4900万ウォン(17億5000万円)を計上し、最終利益を確保した。COM2USなどの持分法適用会社の収益が計上された。

League of Angels II

【特別企画】日本でも盛り上がりを見せるeスポーツ!……ってそもそもなんだ!?

 昨今盛り上がりを見せるeスポーツ。世界各地で様々なタイトルを用いた大会が行なわれ、アマチュア、プロゲーマーを問わず多数のプレーヤーたちが日々鎬を削っている。

Aiming<3911>は、本日(8月15日)、『ロストレガリア』のサービスを2018年10月16日12時をもって終了することを発表した。本作は、家庭用ゲームにも劣らぬ高品質なフル3Dグラフィックで描かれた幻想的な世界を舞台に、リアルタイムで他のユーザーと同時に遊べるファンタジーRPG。2015年10月よりサービスを開始しており、サービス開始から約3年でのサービス終了となる。© Aiming Inc. © 2004-2015 Perfect World Co.,Ltd.All Rights reserved.

スクエニ、スマホアプリ『ファイナルファンタジーXIV コンパニオン』で「アクセス集中に関するお知らせ」を発表

スクウェア・エニックスが、本日(8月15日)より配信を開始した『ファイナルファンタジーXIV コンパニオン』において、現在(14時48分)アクセスが集中しており、通信に時間がかかっている状況を確認していることを発表した。同社は、上記の状況を確認した場合は時間を空けて試してみてほしいとしている。▼お知らせはこちら▼https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/news/detail/25cfa96ef4c1fe93663f933f4eb0769526a18cef【関連記事】・スクエニ、『ファイナルファンタジーXIV コンパニオン』をGoogle Playで配信開始 『FFXIV』の仲間とのチャットやスケジュール調整、アイテム操作が行える便利アプリ・スクエニ、『FFXIV』連携アプリ『ファイナルファンタジーXIV コンパニオン』がApp Storeでも配信開

【マイネット決算説明会速報】不正アクセスの影響を受けたタイトルは「売り上げが8割くらいまで回復」(上原社長) コストと時間をかけて対策を推進

マイネット<3928>は、8月15日、東京都内で2018年12月期の第2四半期(1~6月)の決算説明会を開催した。説明会では同社の上原仁社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回の記事では、3月に発生したサーバーへの不正アクセスによるサービス群の現況について取り上げたい。この問題について上原社長は、「後になったから言えるが、経営危機と言える状況だった」とし、約3分の1のタイトルが影響を受ける中、「残る3分の2のタイトルを運営するチームがめげることなく頑張ってくれた」(上原社長)としていた。なお、これらのタイトルは月ごとに回復傾向を示しており、「売り上げは8割くらいまで回復」(同)しているという。また、この影響をカバーし、全体業績の四半期売上高は過去最高を記録している。 なお、今後の対策については、「穴があった事実にはしっかりと目を向けて、コ

FinalFantasy14

韓国:ネクソン、アクションMORPG「マビノギ英雄伝」13番目のキャラクターとなる「GRIMDEN」を韓国サーバーに実装

 日本ではサービス終了が発表された「マビノギ英雄伝」だが,韓国サーバーにはこのたび,13番目のキャラクターとなる,「GRIMDEN」が実装された。スピーディな攻撃と回避,そして攪乱の技に秀でており,超高速で移動して敵の背後から連続技を叩き込む,孤独な暗殺者だ。

esportsのプロ選手を育成する専門学校に潜入、esports大国の中国の想像を絶する熾烈さ【ChinaJoy 2018】

中国esportsの現状の一端をうかがうべく、ファミ通ドットコムでは“King Zone”というesports 専門学校を取材する機会を得た。ここでは、その模様をお届けしよう。

 DMMGAMESがサービス中の「艦隊これくしょん-艦これ-」公式Twitterにて,同作をHTML5化するメンテナンスを2018年8月15日11:55より実施するとアナウンスされた。現在の本作が持つ機能はほぼそのまま継承されるが,ソートシステムの改修やゲーム画面の高解像度化が行われるとのことだ。

モノビットの「Monobit Unity Networking2.0」「VR Voice Chat2.0」がUnity 2018に対応

「Ingress Prime」は“今までにないAR”を搭載。Nianticアジア統括本部長の川島優志氏に,Ingressの今後について聞いてみた

 2018年7月28日に北海道・札幌市で開催されたスマホアプリ「Ingress」のイベント「CassandraPrimeSapporo」。同イベント終了後にNianticアジア統括本部長の川島優志氏に,イベントの感想やIngressの今後について話を聞くことができので,そのときの模様をお届けする。

PC版『モンハン:ワールド』に早くも有志Modが登場―動作の更なる最適化など

【ネクソン決算説明会】『メイプルストーリー』と『アラド戦記』が力強く成長し中間は増収増益 端境期にあった『FIFA Online』の減少をカバー

ネクソン<3659>は、8月9日、第2四半期(2018年1月~6月)累計の連結決算を発表(IFRS)するとともに、東京都内でアナリスト・機関投資家向けの決算説明会を開催した。発表された決算は、売上収益が1383億円(前年同期比13.5%増)、営業利益が707億円(同26.2%増)、最終利益が788億円(同100.4%増)と増収増益を達成した。増収増益となった要因は、『メイプルストーリー』と『アラド戦記』が「素晴らしく好調」だったことにある。いずれも運営開始から10年を超えるロングラインタイトルだが、業績拡大をけん引している。また第2四半期(4~6月)の数字を見ると、売上収益が前年同期比で1.5%増の477億円、営業利益が同1.6%減の160億円、最終利益が同65.8%増の322億円となった(いずれも会計基準ベース。以下、断りがない限り、一定為替レートベースではなく、会計基準ベー

MMORPG『ブレイドアンドソウル』国内最強を決める戦いは今年も熱い! 日本代表決定戦“2018 ジャパンチャンピオンシップ”リポート

2018年8月11日、『ブレイドアンドソウル』のPvPコンテンツで国内最強の座を競い合う“2018 ジャパンチャンピオンシップ”の決勝大会が開催された。大会の模様をお伝えする。

RAGNAROKONLINE

中国:『モンスターハンター:ワールド』中国版が販売停止。中国政府の指定要件を満たしていないとして

中国向けに配信されているWeGame版『モンスターハンター:ワールド』が販売停止されたようだ。中国政府の指定する要件を満たしていないことが原因であったとWeGameは説明している。 The post 『モンスターハンター:ワールド』中国版が販売停止。中国政府の指定要件を満たしていないとして appeared first on AUTOMATON.

ガンホー子会社のGRAVITY、第2四半期は売上高が2.3倍、営業利益が90%増と大幅増収増益…モバイルMMO『Ragnarok M』が貢献

ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社のGRAVITYは、7月27日、第2四半期(4~6月)の決算を発表し、売上高が前年同期比で2.3倍の5668万USドル(約62億5000万円)、営業利益が同90.3%増の748万USドル(約8億2000万円)、最終利益が同86.1%増の594万USドル(約6億5400万円)と大幅な増益を達成した。前四半期との比較では減収・増益だった。韓国と繁体字圏で配信されているモバイル向けオンラインゲーム『Ragnarok M』の収益が寄与したことが主な要因だ。『Ragnarok M』は、韓国や台湾のアプリストアでTOP10をキープするなど高い人気を誇っている。同社のモバイルゲームの売上高は前年同期比4.2倍となる4658万USドル(約51億3500万円)と大きく伸びた。一方、『ラグナロクオンライン』については韓国での課金売上高と、日

Access Accepted第585回:ハンデキャップを軽やかに乗り越えるゲーマーの物語 3

 生まれつきであったり病気や事故の後遺症などで,障害を持って生きる人はけして少なくない。身体機能が異なる人が健常者と同じゲーム体験を共有できるようにするには,どうすれば良いのか。今週は,こうした点についての北米ゲーム業界内外の取り組みをお伝えしたい。

2018年8月11日、エヌ・シー・ジャパンは4タイトルのPC用MMORPGが集結するオフラインイベント“スーパーサマーフェスティバル2018”を開催。イベントの模様と『ブレイドアンドソウル』新職業の最新情報をお届けする。

黒い砂漠

Netmarble(ネットマーブル)は、次世代型MMOストラテジー『アイアン・スローン』(開発:4PLAT)において、「連盟トーナメント」と「侵略テレポート」を追加するアップデートを8月9日に実施した。今回のアップデートでは、プレイヤーが自分の所属する王国を飛びだし、他の王国のプレイヤーと、より多様かつ熾烈な戦闘コンテンツを楽しめるように、新コンテンツを実装した。『アイアン・スローン(Iron Throne)』最強の連盟を決める「連盟トーナメント」を新しく追加。「連盟トーナメント」は、2週間に渡り各王国の上位合計128の連盟が対決し合う最大規模の連盟対戦イベントで、連盟メンバーとのチームワークや戦略で勝敗が分かれる戦闘中心のコンテンツとなる。決勝まで合計7つのラウンドが進行し、2戦先勝で次のラウンドに進むことができる。「連盟トーナメント」に参加する各連盟には、結果に応じて様々な報酬が与えら

GAMEVIL COM2US Japanは、スマートフォン向けMMORPG THE NEXT『ロードオブロイヤルブラッド(LORD OF ROYAL BLOOD)』において、新コンテンツ「大乱闘」やキャラクターボイスを実装する大規模アップデートの事前登録受付を開始した。<以下、プレスリリースより>■予約トップ10限定!アップデート事前登録受付中!今回の事前登録キャンペーンは、日本最大級の事前登録サイト「予約トップ10」限定で開催しております。ご登録いただいた方々には、ゲーム内で使える通貨、攻撃力や経験値が上昇するブーストアイテムをもれなくプレゼントいたします。□事前登録キャンペーンページ・iPhone版:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjY5MjQ・Android版:https://yoyaku-top10.jp/u/a/MjY5MjU※事前登録キャンペーンにご参

海外:人気ARPG『Torchlight』シリーズ最新作『Torchlight Frontiers』がPC/PS4/Xbox One向けに発表。マルチプレイ対応作品に

パブリッシャーのPerfect Worldは8月9日、『Torchlight Frontiers』を、PCおよびPlayStation 4/Xbox One向けに発表した。発売時期は未発表。『Torchlight Frontiers』は、人気アクションRPGシリーズの最新作で、マルチプレイに対応するという。 The post 人気ARPG『Torchlight』シリーズ最新作『Torchlight Frontiers』がPC/PS4/Xbox One向けに発表。マルチプレイ対応作品に appeared first on AUTOMATON.

ガーラ、1Qは売上高51%増ながら7600万円の営業赤字を計上 『Flyff Legacy』が欧米向けに好調…半面そのマーケティング活動費用が増加

ガーラ<4777>は、8月10日、2019年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、売上高2億4700万円(前年同期比51.7%増)、営業損益7600万円の赤字(前年同期8100万円の赤字)、経常損益7300万円の赤字(同8300万円の赤字)、最終損益7300万円の赤字(同8300万円の赤字)となった。『Flyff Legacy(フリフレガシー)』の欧州と米国向け売り上げの拡大が大幅な増収につながった。 ①日本セグメント…売上高2200万円(前年同期比74.2%減)、セグメント損益4900万円の赤字(前年同期3700万円の赤字)『Flyff Legacy(フリフレガシー)』日本語版について、開発及び運営業務の効率化を図るため、連結子会社Gala Labがグローバルサービスを開始し、2018年5月にパブリッシャーが連結子会社ガーラジャパンからGal

カプコン、MORPG『ドラゴンズドグマ オンライン』“シーズン3.3”直前インタビュー「悪しき竜は過去最強クラスの竜」

2018年8月16日に“シーズン3.3”アップデートが実施される『ドラゴンズドグマ オンライン』。新たに追加されるストーリーやモンスター、コンテンツといった要素について、プロデューサー・松川美苗氏とディレクター・木下研人氏に話をうかがった。

ネクソン、『FIFA Online 4』は前作とは別タイトルとして配信 ユーザーの移行は「非常に順調」 付与ポイントが消化されれば売上も回復

ネクソン<3659>代表取締役CFOの植村士朗氏(写真)は、本日(8月9日)開催の決算説明会で、PCオンラインサッカーゲーム『EA SPORTS FIFA Online 4』と、そのモバイル版である『EA SPORTS FIFA ONLINE 4 M』について、前作『FIFA Online 3』からの移行が「非常に順調に進んでいる」と明かした。同社では、『FIFA Online 4』について、『FIFA Online 3』とは別に新しいタイトルとしてリリースし、旧作からの移行を促していたという(旧作のサービスは終了)。ユーザーの移行を最優先とし、新作に移行した際にはポイントの付与や前作のポイント移行などを行ったため、韓国セグメントの売上は前年同期比で2.1%減の154億5900万円と減少した。 幸いエレクトロニック・アーツの協力もあり、ユーザーの移行が非常に順調に進ん

【速報】ネクソン、第2四半期の営業益は26%増の707億円…中国での『アラド戦記』が引き続き好調、為替も好影響に

ネクソン<3659>は、本日(8月9日)、第2四半期(2018年1月~6月)の累計決算を発表し、売上収益1383億円(前年同期比13.5%増)、営業利益707億円(同26.2%増)、最終利益788億円(同100.4%増)だった。 主要外貨の対円為替レートが前年同期比で上昇したことによる為替の好影響と、中国事業が引き続き好調であったことで売上収益は堅調に推移した。販売管理費が増加したものの、増収効果で吸収した。中国では、主力PCオンラインゲーム『アラド戦記』 (Dungeon&Fighter)の労働節アップデート及び10周年アップデートがユーザーの好評を博したことなどにより好調に推移したという。また北米で連結子会社となったピクセルベリー・スタジオズの配信している『Choices:Stories You Play』の寄与したという。費用面は『FIFA Online

DeNA、第1四半期の売上収益が7%減の339億円、営業益が20%減の51億円と減収減益…ゲーム事業が低調、横浜ベイスターズは増収増益と好調

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、本日(8月9日)、第1四半期(4~6月)の連結決算(IFRS)を発表し、売上収益339億円(前年同期比7.0%減)、営業利益51億円(同20.0%減)、最終利益52億円(同1.7%減)だった。 減収減益となったが、同社では、主としてゲーム事業の減収が主な要因としている。減収に伴い、ゲーム内課金の決済手数料が減少したほか、各種費用の適正化に努めたものの、減収分はカバーできなかった。またゲーム事業における固定資産の除却をその他の費用に計上したことも圧迫した。セグメント別の業績は次のとおり。①ゲーム事業売上収益215億円(同11.5%減)、セグメント利益53億円(同27.4%減)だった。ユーザ消費額は前年同期比で減少したが、費用面では、販売促進費・広告宣伝費や業務委託費等を中心に筋肉質化に着手したほか、さらなる固定費の最適化を継

GMOアプリクラウド主催のセミナー「ブラウザゲーム勉強会」レポート。各プラットフォーマーが語ったブラウザゲームの展望

 GMOアプリクラウドは2018年8月7日,ブラウザゲームのプラットフォーマー4社による「ブラウザゲーム勉強会」を,同社オフィス内の「シナジーカフェGMOYours」で開催した。ブラウザゲーム開発に携わるディレクターやプランナーらが参加したこのセミナーの模様をレポートする。

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